ボクには幼馴染みがいる。 彼女は良く笑う女の子で、いつもボクの後ろを着いて歩く少しだけ依存性の高い女の子だったりするけど。かなり可愛い上に無防備な彼女に思わずトキメキそうになることも多々ある。 「でもさ。さすがにボクのオッパイを吸われるのは困るよ、トガちゃん」 「良いじゃないですかァ♡ワタシとキュウちゃんは幼馴染みで、こうしてエッチなことも出来るんだから♡もっと、おっぱいチウチウさせてっ♡♡♡」 「んくっ♡あぅっ♡つねってるじゃん♡乳首吸うだけじゃなくて、ボクのオッパイ掴んだり揉んだりして、流石にボクも怒るよ?」 「キュウちゃんは怒っても怖くないですよ?」 そう言って更に強くボクのオッパイを吸う女の子、トガヒミコこそボクの幼馴染みだ。彼女の吸血衝動を抑えるために考えた作戦だったけど、元男としてはかなり精神的にキツいんだよ、これっ♡ そんなことを内心で愚痴りながら美味しそうにボクのオッパイを吸うトガちゃんの可愛い顔を眺めつつ、太股に当たる熱くて硬い棒に身体を強張らせる。 どういう訳なのか。 この世界のトガちゃんはふたなりおちんぽの生えた女の子であり、ボクのおまんこで童貞も卒業している。まあ、ほとんど無理矢理だったけど……♡ 「そろそろエッチしたいです♡」 「やだよ。トガちゃんってばいっつもボクの首やオッパイ噛むし、引っ掻いたりしてくるから痛いもん」 「今日は噛まないから、ね?ね?」 「ずっと噛まないでよ、もう」 くりくりとボクの乳首を摘まんで刺激を与えれば許してくれると思っているのか。トガちゃんは必要以上にボクの乳首を捏ねくり回す。 ホントに、やめてっ♡♡♡