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【長編】オレだけ爆乳TS天使なのに仕事はセックスすることだけだった話。4.5 ~魅惑のムチエロ恵体天使は悩めるふたなり少女達のおちんぽを救ってあげる~

オレは石元カレンにおまんこを軽く弄られただけで絶頂し、少し白ばんだ愛液を噴き出しながらベッドに倒れ込み、チカチカと点滅を繰り返す視界に頭が沸騰しそうになる。 やばい、ほんとにやばいっ♡ オレは人間より強くて賢い天使のはずなのに、おまんこの中をちょっと触られて、引っ掻かれて、みっともなくアクメしちゃった♡♡♡♡ 「へえ、ここが弱いんだ」 「ひっ、おほおぉっ!?♡♡♡♡らめ、入り口の近く引っ掻くのやめちぇっ!!?♡♡♡グリグリぃっ♡♡クリトリスもおっ、親指でグリグリするのもだめえっ!!♡♡♡♡♡」 オレの横に並ぶように寝転んだ石元カレンに両手を掴まれ、逃げられないように足を絡ませて、ほぼ強制的にがに股のポーズを取らされながら、おまんこの弱いを三本の指で弄び、ピーンッ!と勃起したクリトリスを親指で潰し、グリグリと捏ねくり回し始める。 いやいやと必死に抵抗するけれど。石元カレンの手は止まらず、三度目、ひょっとしたら五度目かも知れない潮吹きアクメをキメながらオレは身体を仰け反らせ、舌を伸ばしてアヘ顔を晒す。 「そろそろ、あーしのおちんぽ挿入できるかな♡」 「おっ♡おふっ♡ほおっ♡」 今すぐ逃げたいとヤバいって分かるのに、オレはガクガクと快感に震える下半身を掴んで持ち上げ、彼女のふたなりおちんぽを出迎えるために、まんぐり返しのポーズを取ってしまう。 きっと石元カレンにはオレの天使のおまんこもお尻の穴も丸見えになっちゃってる♡でも彼女にはおちんぽの気分次第で好き放題に使える雌穴としか思われてないんだ♡♡♡♡ 「おっ、ムチムチじゃん♡」 「ひぐっ♡おっ♡♡♡」 ペチンペチンッ♡と裏スジをぶつけたり、ゾリゾリとおまんこの出入り口を擦るようにおちんぽが前後し、その大きさと熱さを分からせに来る。 ダメだって分かってるけど♡ 石元カレンのおちんぽに屈服したくなっちゃってるんだ。で、でも、まだ大丈夫だから♡しっかりとウミル様の忠告を守っていれば大丈夫だから♡ 「それっ♡」 「ほぎゅっ!?♡♡♡♡」 ズドンッ!!と全体重を乗せて放たれたおちんぽの一撃で子宮を潰されて、オレは惨めで情けないアクメの声を上げて、イキ潮を撒き散らす。 やっぱり、勝てにゃいっ♡♡♡ 彼女はガッチリとオレの全身を押さえつけて、絶対に逃がさないってオレに教え込むみたいに抱きついて、パンパンっ♡パンパンっ♡と腰を打ち付け、完全に密着した状態でオレを責め立てる♡♡♡ 「あ゛っ♡ぞごだめっ♡♡♡♡おまんこの奥ゴツゴツするなぁあぁっ!?♡♡♡イグッ、またイがざれりゅううっ!!?♡♡♡♡♡」 「ふはっ♡クソザコすぎっしょ、アンタのおまんこっ♡ほらほら、もっと優しく突いてあげるから頑張って耐えてみなぁ~~っ♡♡♡♡♡」 「おほおぉぉっ!!?♡♡♡おぐっ♡♡やざっ、やざじぐなぃぃっ♡♡♡♡♡♡ぞれっ、それやめてっ♡♡♡おまんこがバカになりゅっ!?♡♡♡♡♡♡」 「んくっ♡♡♡そんなに強く締め付けられたらザーメン出るッ!♡♡♡♡」 「あ゛ぁ゛ァ゛~~~~ッッ♡♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ブビュルルルルルルッ!!ブボッ、ボビュウゥゥッ!!!ドブドブドブウゥッ!!とオレのおまんこに向かって大量のザーメンが吐き出され、オレはえげつない快感の暴力に襲われ、意識が途切れた。

【長編】オレだけ爆乳TS天使なのに仕事はセックスすることだけだった話。4.5 ~魅惑のムチエロ恵体天使は悩めるふたなり少女達のおちんぽを救ってあげる~

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