XXX4Fans
SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【長編】オレだけ爆乳TS天使なのに仕事はセックスすることだけだった話。6 ~魅惑のムチエロ恵体天使は悩めるふたなり少女達のおちんぽを救ってあげる~

不良少女とセックスするためにラブホにやって来たけど。まだ、四人目の相手だって事を考えたら、少しだけ成長期した気もする。 「うむうぅっ!?♡♡♡♡」 山居ミヤはラブホの部屋に入るなり、オレの身体を抱き寄せ、激しいディープキスを仕掛けながらオレのデカケツを鷲掴みにして、グニュングニュンッ♡と揉みしだき、左右にお尻を割ってケツの穴をなぞる。 おしりぃっ♡アナルっ♡けつあなまんこっ♡他の女の子達はずっとおまんこばっかりだったから、まだ経験回数の少ないケツ穴はやめてっ♡♡♡ そんなことを考えながら必死に拘束を抜け出そうとするけど。オレより大きくて力の強い山居ミヤには敵わず、みっともなく玄関先でケツの穴をさらけ出したままオレはイキ潮を撒き散らした。 「天使も排泄とすんの?」 「え?しないけど。そもそも天使が不浄なものを出すと?」 「……へー、じゃあ、アタシがザーメンのウンチ出させてあげる♡このケツの穴をかっ開いて、下品にオナラ出しながらアタシのザーメンひねり出させてあげるよ♡♡♡♡」 「ッッッ♡♡♡♡」 最低の言葉なのにオレの身体はビクリと快感に震えてしまい、オレのケツの穴は自分の行く末を勝手に決められ、ヒクヒクと動き、トロリと腸液を垂らしている。 オレの変化に気付いたのか山居ミヤはニヤニヤと笑ってオレのデカケツを掴みながらベッドを指差し、オレは渋々と純白の布を脱ぎ捨て、ベッドに向かった。 「なんだ、濡れてるじゃん♡」 「ちがっ、これは?!」 「なんも違わないだろ?」 「くほぉっ!?♡♡♡♡」 ヌプッ♡とケツの穴に人差し指と中指をねじ込まれ、オレはみっともなく身体を仰け反らせ、ブルルンッ♡とオッパイを揺らしながらアクメをキメる。 ほんのちょっぴりケツマンコほじくられただけでイっちゃった♡天使なのにケツマンコでアクメするなんて、どんだけオレは激弱なんだよぉ…♡♡♡♡♡ オレは自分のおまんことケツマンコの弱さに泣きそうになりながら、快楽を得ようと山居ミヤにがに股でケツの穴を差し出してしまう♡ もう何回もセックスしてるクセに自分を男だと思っててごめんなさいっ♡おれは雌だって分かっちゃうから、もうおまんこもケツマンコもゆるしてくださいっ♡ 「おっ、おぉっ……あ~~ッッッ♡♡♡」 ヌプッ♡グププッ♡♡♡とケツ穴括約筋を抉じ開け、オレのケツマンコに山居ミヤのふたなりおちんぽがねじ込まれていく感覚に情けない声が漏れる。 こ、こんなのむりぃっ♡♡♡♡ 「おらっ!♡」 「ぷごっ♡♡♡♡」 ゴリュンッ!とオレの身体をおちんぽで持ち上げ、ずろろろろろっ♡♡♡と腸壁を抉りながら彼女のおちんぽが引き抜かれ、またねじ込まれ、プシッ♡プシッ♡と一突き毎にオレはイキ潮を噴き出してしまう。 「よっわあぁ~っ♡♡♡こんなクソザコまんこのクセに天使とかあり得ないじゃん♡もう雌豚に種族変えたら良いんじゃないの?♡♡♡♡」 「や、やらっ♡おれ、おれはてんしなのぉっ♡」 「絶っ対に雌豚のほうが向いてるのにぃ?」 「お゛ッ!?♡♡♡♡それ、それだめっ゛♡♡♡ケツマンコほじほじしながら歩かないで、おまんこキュンってしちゃうから♡♡♡♡♡」 山居ミヤにケツマンコを犯されながら部屋の中を連れ回され、みっともなくジタバタと暴れるけど。力の強い彼女に押さえ込まれ、オレは何も出来ずにおしっこを漏らしながらアクメをキメるのであった。

【長編】オレだけ爆乳TS天使なのに仕事はセックスすることだけだった話。6 ~魅惑のムチエロ恵体天使は悩めるふたなり少女達のおちんぽを救ってあげる~

Related Creators