山居ミヤのふたなりおちんぽをハメられすぎたオレのケツマンコは少しだけ縦に割れ、二つ目の性器のようにイヤらしい見た目になってしまった。 「うぅ…すみません」 「はあ……良いかしら?ユウル、私は貴女に期待しているのよ?そろそろ本格的に堕天しそうなお前を見過ごす訳にはいかないし、これから私とセックスのトレーニングを行ってもらう」 「へ?」 ウミル様のお説教を覚悟していたのに、オレはセックストレーニングを行うと宣言する彼女の言葉に思わず、ウミル様の事を見上げてしまう。 そして、ムキムキと分厚く反り返った逞しく雄々しいふたなりおちんぽを股間に携えたウミル様にオレの身体も心も一瞬で雌に変わり、ドロリとおまんこが愛液を垂らして純白の布に染みを作る。 あんな大きいのをおまんこにブチ込まれたら絶対に雌堕ちしちゃう♡オレは上級天使になるって決めてるのに、このままじゃウミル様のオナホールにされる♡ 「お゛ッ?♡♡♡ほぎょおっ!?♡♡♡♡♡」 「はあ、ホントに情けないわね。少し蒸れたふたなりおちんぽを顔面に叩きつけられただけで、みっともなく絶頂するなど。それでも見廻り課の天使なの?」 「ちゅびっ、ちゅびばじぇんっ♡♡♡♡」 最悪の未来を想像したオレは逃げようとした次の瞬間、べちんっ♡とふたなりおちんぽを顔面に叩きつけられ、その濃厚な雄臭さに全身に快感がスパークし、プシャアアァァーーーーッ♡♡♡♡と盛大にイキ潮を噴き出してしまった。 仰け反りアクメをキメながら、へこへこっ♡とオレは下品に下半身を揺らして、ウミル様のふたなりおちんぽに与えられた快感に堕ちていく♡ はやく逃げなきゃ♡ でも、ウミル様のオナホールになりたい♡ そんなことを考えながらオレは他の天使が見ているのに、ウミル様の足元に仰向けに倒れ伏して、絶対服従のポーズを取っていた。 クスクスと笑う声に恥ずかしさと情けなさ、気持ち良さを感じながらオレはウミル様の呆れた顔、深い溜め息に身体を震わせる。 「ここでするわけないでしょう?」 「……あ、そっ、そうだよね♡」 ようやく自分の早とちりに気がつき、慌てて身体を起こしてウミル様の後ろを追いかけるように歩く。これから、たっぷりとウミル様のお仕置きとお説教を受けるんだ…♡ 不安なのに幸せな気持ちになる♡ いっぱいウミル様の愛してもらえると思うだけで、オレのおまんこもケツの穴もヒクヒクと痙攣し、はやくはやくっ♡と訴える。 「…貴女、ひょっとして期待してるの?」 「えっ、あ、ちがっ♡」 「はあ、ほんとに天使にあるまじき変態ぶりね」 そんなことを言われながらオレはウミル様の持つ絶対に逃げることの出来ないお仕置き専用の異空間へと連れ込まれるのであった。