「ごにょおぉお♡♡♡っゔぎゅぅ゛ッ!?!?♡♡♡♡やら゛っ♡♡やめ゛へッ♡♡やめ゛てくだひゃい゛ぃ゛ッ♡♡♡んほぉ゛ッ~~っ♡♡♡」 薄暗い洞穴の中、伊吹萃香は手足を押さえ込まれたうつ伏せの状態でゴブリンのチンポをおまんこに捩じ込まれ、鬼としてのプライドをボロボロにされる激しい交尾に喘ぎ声を張り上げていた。 本来なら絶対に負けない相手に押さえ込まれる屈辱に伊吹萃香は悔しさを感じると同時に浅ましい快楽を滾らせ、自分の身体に不安を抱く。 (このまま、一生コイツらに…♡) イヤだと考えるのも束の間、ぶるんっ!と目の前に差し出されたチンカスまみれのチンポに彼女は嫌悪感を示す。が、すぐに彼女の意識は雌に変わる。 「ジュルルルルッ!!!♡♡♡ジュッ♡ポジュッ♡ポジュッ♡♡ポジュッポ!!!! ♡♡♡♡♡ズズッ♡ズウゥゥゥ~~ッッ♡♡♡ジュルルル♡ジュルッルル!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」 (な、なんれ?♡なんで、私はこんなチンカスまみれのゴブリンのチンポしゃぶってるんだ♡とまれっ♡とまれえぇ……っ♡♡♡♡♡) 伊吹萃香は自分の意思を無視してチンポにしゃぶりつく身体に「やめて」と訴える。しかし、彼女の口は彼女の嫌がる意思に比例して激しく苛烈にチンポにしゃぶりつき、ザーメンを求める。 すべてはゴブリンに刻まれた烙印の効果だ。この烙印によって伊吹萃香は自分の意思とは関係なくゴブリンに対してご奉仕するように身体の主導権を奪われ、ゴブリンが望めば何でも行うクソザコビッチ鬼にされてしまったのだ、