リカバリーガール先生の許可を得て、ボクは耳郎さんと一緒に保健室と隣接する空き部屋に入り、しっかりとカーテンや窓、ドアの鍵を締めて見えなくする。 一応、ボクもセックスしているところを他の人に見られたりするのは恥ずかしいからね。それに、耳郎さんはおまんこよりお尻派だから余計に……♡ 「ソファとベッド、どっちがいい?」 「ボクはどっちでも良いよ。基本的に下だし」 「じゃあ、テーブルね」 さっきの二択はなんだったんだろう?と考えながらも耳郎さんに言われるがまま勉強机に座ろうとしたら、なぜか止められてしまった。 こういうことじゃないのか。 そんなことを考えながらボクは耳郎さんのヤりたいというシチュエーションを出来るだけ尊重してあげる。まあ、たまに童貞感丸出しのプレイを要求してくるけど。 「こっちにお尻を向けてっ♡」 「こう?」 ボクは勉強机に両手を当て、くいっとお尻を突き出しながら彼女に問いかける。すでに勃起していたのか、耳郎さんのふたなりおちんぽはスカートを押し上げ、ビンビンにいきり立つ肉棒が見え隠れしている。 ホントに耳郎さんはボクのデカケツ大好きだな♡まあ、ボクの個性は『大化』。つまり、身体を大きくする個性だし。お尻も自然と大きくなっちゃうのだ♡ でも、オッパイは巨乳程度だけどね♡ボクはお尻の大きな女の子が好きだから、そういう風にしか自分の個性を使っていなかったりする。 「あっつぅ…♡」 「アンタ、ホントにエロすぎでしょッ♡」 「のほおっ!?♡♡♡♡」 べちんっ♡とボクのお尻に叩きつけられる耳郎さんのふたなりおちんぽの熱に思わず絶頂しそうになるものの。デカケツを鷲掴みにされた瞬間、ボクはイキ潮をぶちまけてイッた。 ただでさえ敏感なのに、耳郎さんのせいでボクのデカケツは更に激弱にされてしまった気がする。……ま、まあ、ボクは男の子だから大丈夫だけどね♡ ぷにっ♡とボクのケツの穴に宛がわれた耳郎さんのふたなりおちんぽが、ゆっくりと括約筋を抉じ開け、ヌプヌプッ♡と腸内に入り込んでくる。 「うっ、あぁぁぁっ♡♡ホントにシリカのアナル気持ち良すぎっ♡♡♡♡入れただけでザーメン出そうになるとか、どういう穴してんの♡♡♡♡」 「あ、あんまり言わないでっ♡♡♡ボクだって恥ずかしいんだからあぁっ!?♡♡♡♡いきなりピストンしないで、グリグリするのもだめぇ~~ッ!!?♡♡♡♡♡」 ドチュッ!ドチュッ!とボクの許可も得ずにピストンを始める耳郎さんに叫ぶもベチン!とお尻を叩かれ、さっさとケツ穴を締めろと急かされる。 なんっ、で、こうなるのぉっ♡ ヒクヒクと震えるおまんこの切なさにもどかしさを感じながら耳郎さんのぶっといおちんぽが腸壁を抉り、削り取って好き放題に耕していく。 「あァ~~ッ♡♡♡♡ケツ穴、お尻がめくれりゅっ♡♡♡耳郎さんのふたなりおちんぽでアクメしながらケツマンコ壊されりゅううぅっ♡♡♡♡」 「うぐっ♡そんなどろっどろに甘えた声出さないでよ、すっごいチンポに響いてザーメン出そうになるじゃん♡ッッッ、もうだめっ♡」 ドビュルルルルルルルルルルルッ!!!ドビュッ!ドビュッ!ブビュブビュッ!!!とボクのケツマンコに耳郎さんのふたなりザーメンが流し込まれ、ボクはみっともなく絶頂した。