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【長編】オレだけ巨尻TS美少女なのに、ふたなりだらけのドスケベ時空雄英高校に通う話。3 ~激弱ヒップのTS娘はふたなりヒーローには逆らえませんでした~

ボクのお尻を好き放題に犯した耳郎さんはスカートとショーツを履き直して、早々に空き部屋を出ていってしまった。ホントにボクと彼女はセックスするだけの関係だ。 (まあ、ボクも個人的に好きなのは別の人だし。お互い様と言ってしまえば、そういうことになるけど。ボクの好きな人ってヴィランなんだよなあ…) 実際は公安所属のヒーローだったけど。 ストレスで病んでタルタロスに収監されているというのが事実だ。たまに面会に行くけど、向こうも向こうで大変そうなのよね。 「今日もヤってたのね、シリカちゃん」 「……梅雨ちゃんもセックスする?」 「いいえ。私は今度で良いわ、それよりお尻から垂れている精液は拭いておかないと大変なことになるわよ」 「えっ、あ、うん」 セックス部屋にやって来た蛙吹梅雨ちゃんに言われて、ボクはお尻の穴から垂れているザーメンをティッシュで拭き取って、まだ腸内に残っているザーメンは我慢することにした。 さすがに漏らすことはないはず。 そんなことを考えながらボクはオッパイを揉み始めた梅雨ちゃんの行動に困惑しながらもブレザーとシャツを脱ぎ、色気ゼロのスポーツブラをずらして、ぷるるんっ♡とオッパイを丸出しにする。 「んんっ♡セックスしないのに、なんでボクのオッパイは触るわけ?♡♡♡」 「ケロ。触り心地が良いからかしら?あとスベスベで柔らかいものを撫でていると安心できるというのもあるけれど」 そう言って梅雨ちゃんは長い舌をオッパイに巻き付け、ヂュルルルルルッ!!と激しく乳首を吸い上げたりしながらボクのオッパイを弄ぶ。 強すぎる快感に耐えきれず、梅雨ちゃんを押し退けようとするけど、乳首が取れるんじゃないかと不安になるぐらい強く吸われてしまい、ボクは何も出来ずにアクメをキメる。 「あら、またお漏らししちゃったのね」 ペタリとフローリングの床に座り込んで、生暖かいオシッコを漏らしながらボクは快感に震える下半身に力を入れようとするけど。 「む、むり゛ぃ゛っ!?♡♡♡♡♡」 快感には勝てず、イキ潮を噴き出す。 そんなボクを梅雨ちゃんは楽しそうに見下ろしながらティッシュを使って、愛液やおしっこで濡れたおまんこを拭き、床に出来た水溜まりを綺麗に掃除してくれた。 うぅ、まさか、お漏らししちゃうなんて♡ 恥ずかしくて湿ったパンツとスカートを脱いで備品の下着とスカートを拝借している最中も本当は梅雨ちゃんに呆れられてるんじゃないかと不安になる。  で、でも、優しい女の子に呆れられるのはほんの少しだけ好きかも知れない♡まあ、さすがに仲良くしている友達……セフレかな?に嫌われるのはイヤだけど。 「ケロケロ、私は帰るわね」 「あ、うん、ばいばい」 一方的にオッパイを弄ぶだけ弄んで帰っていく梅雨ちゃんを見送り、ボクはキュンキュンと疼きっぱなしのおまんこを慰めるように下腹部をなぞり、誰もいないのを確かめて空き部屋を退出する。

【長編】オレだけ巨尻TS美少女なのに、ふたなりだらけのドスケベ時空雄英高校に通う話。3 ~激弱ヒップのTS娘はふたなりヒーローには逆らえませんでした~

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