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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【長編】オレだけ巨尻TS美少女なのに、ふたなりだらけのドスケベ時空雄英高校に通う話。4.5 ~激弱ヒップのTS娘はふたなりヒーローには逆らえませんでした~

バチュッ!バチュッ!と激しく肉を叩き付ける音の響くラブホテルの一室。ボクはうつ伏せの格好で、ミッドナイト先生のふたなりおちんぽをおまんこにねじ込まれ、肉ヒダを豪快に抉られて下品にアクメをキメている。 「ほらほら、がんばりなさい♡まだ私のおちんぽは元気なままバッキバキに勃起してるわよ♡早く帰りたかったらおまんこ締めなさい♡♡♡♡♡」 「~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡」 枕に顔を押し付けて喘ぎ声を必死に我慢しながらミッドナイト先生の女子生徒だったら絶対に有り得ないメスの弱点を知り尽くしたピストンに耐えるも直ぐに潮を噴いて、またアクメする。 ねっとりと先生のおちんぽに絡み付く自分の愛液とメス汁、先走り汁の混ざった水の音に頭が沸騰しそうになるぐらい恥ずかしさを感じ、キュウゥゥゥッ♡♡とおまんこが締まるのが自分でも分かる。 グリグリとおまんこの奥に亀頭を叩き込まれ、子宮口を潰すような深い突きに身体が仰け反り、ブシィッ!!とイキ潮を噴き出す。 「やら゛ッ♡♡ぉ゛っ♡♡んお゛ぉッ♡♡♡やめぇ゛っ♡♡♡お゛ぉお゛おッ♡♡♡んほぉ゛ぉお゛おッ!?♡♡♡イぐッ♡♡イぐぅゔゔっ!♡♡♡♡♡」 「ふふ、ようやく声を出したわね♡」 「ふっ…♡♡ふぅ……っ♡♡ぉ゛お……ッ♡♡♡」 ねちっこい動きで子宮口をコツコツとノックするミッドナイト先生から逃げようとしてもガッチリと腰を掴まれ、ゆ~っくりとしたストロークでまたボクは絶頂し、みっともないメス顔をさらけ出す。 「メス臭いお汁がいっぱい出ちゃってるけど♡シリカちゃんはエッチなオナホ嫁になるもんね♡私のザーメン欲しかったら『お嫁さんにして』って言おうか?♡♡♡」 「んぅゔゔッ!?♡♡♡ぉ゛ほォッ♡♡♡お゛ッ♡♡♡♡っ…♡♡お゛……ッ♡♡♡そこぉ゛……っ♡♡♡♡ん゛ん゛ぉ゛…ッ♡♡♡」 「返事はないのかなぁー?♡♡♡」 パンパンっ♡パンパンっ♡と優しく小刻みにピストンを繰り返すミッドナイト先生に勝てず、ボクはチカチカと点滅しまくる視界が崩れる感覚に最高の気持ち良さを感じている。 「そろそろ本気のアクメしたいでしょ?♡」 ぽそりと耳元で呟く声に身体が強張り、チクリと首に痛みを感じて慌てて首を押さえる。それは、ミッドナイト先生の個性『眠り香』を薄めて作られた全身を弛緩させるクスリ……♡ 泥酔状態みたいな感覚で身体に力が入らず、うつ伏せのままおまんこにふたなりおちんぽが激しく出入りを繰り返す度、柔らかくてほぐれた腟内がザーメンを欲しがり始める。 「お゛ほォオ゛ッ!?♡♡やら゛ッ♡♡ぬい゛てっ♡♡♡ぬ゛いてぇ゛♡♡♡♡ん゛ほぉお゛♡♡♡ぉ゛お゛っ…♡♡♡はへ…ッ♡♡♡」 ボクは必死に両手をバックの体勢でおちんぽを打ち付けるミッドナイト先生に伸ばして押し返そうとするものの、まったく力の入らない手はあっさりと押さえ込まれ────。 「ぉ゛ほッ!?♡♡♡らめ゛らめら゛め゛ッ♡♡おぉ゛っ♡♡ま゛たイぎましゅッ♡♡♡♡んぉ゛ッ♡♡おちんぽしゅごっ♡♡♡ほぉ゛お゛お♡♡♡」 ドビュッ!ブビュルルルルルッ!!ドブッ!ドブドブドブウゥッ!!とザーメンを子宮に吐き出され、ボクはだらしなく開いた子宮口がゴクゴクと美味しそうにザーメンを飲み干す感覚を味わいながら過去一番の絶頂を迎えた。 「あ゛へッ♡♡ま゛たイぐッ♡♡お゛ぉお゛ぉお゛ッ♡♡♡」 「また、使わせてもらうわね♡」 ぶびゅっ♡とザーメンをひねり出すボクのお尻を軽く叩いて、そんなことを言うミッドナイト先生は清々しい気分でラブホテルの一室を出ていく。

【長編】オレだけ巨尻TS美少女なのに、ふたなりだらけのドスケベ時空雄英高校に通う話。4.5 ~激弱ヒップのTS娘はふたなりヒーローには逆らえませんでした~

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