放課後。 ボクは雄英高校を出て、いつも利用しているラブホテルの一室を借り、軽くシャワーを浴びて、いつものように部屋のベッドに寝転びながら待機する。 「ごめんなさい。遅れたかしら?」 「そんなに待ってないですよ、先生」 「あら、そう?」 ボクは丈の短すぎる、ほぼ半ケツ状態に見えるバスローブを身に付けながらデカケツを揺らして、雄英高校のミッドナイト先生に話しかける。 元々はリカバリーガールに頼まれて、雄英高校のふたなり女子生徒だけを相手にしていたけど。ある日、なんとなくミッドナイト先生に呼び出され、なぜかセックスする関係になってしまった。 ボクのお尻って、そんなに魅力的なのかな? そんなことを思ったりしながら全面ガラス張りのシャワールームに向かったミッドナイト先生をベッドに横たわったまま眺める。 ……ただでさえ色気のスゴいミッドナイト先生が、ふたなりおちんぽを生やしているという光景に、ボクの身体は何度も経験しているのに期待で火照り始める。 耳郎さんや梅雨ちゃんより大きなミッドナイト先生のふたなりおちんぽに思わず、見惚れてしまう。ボクはまだ自分を男の子だと思っているけど。 もう、ほとんどメス堕ちしている。 「はあっ、はあっ♡」 気が付けば、クチュクチュッ♡とシャワーを浴びているミッドナイト先生をオカズにしながらボクはおまんことアナルをほじくり回して、淫らに快感を得ようとしている。 あんなおちんぽで突かれたら終わる♡おまんこもアナルも一発でメス堕ちさせられて、チン媚びダンスしちゃう最底辺のドスケベオナホ嫁にされちゃうんだ♡ どんどんと頭の中に溢れる卑猥な妄想に興奮し、さらにおまんこを掻き回す手の動きが、指の動きが苛烈になっていき、ブシャアァァーーーッ♡♡♡♡♡と盛大な潮吹きアクメをキメてしまう。 こ、このままっ♡ もう一回だけ……♡ 「ずいぶんと楽しそうね、シリカちゃん♡」 「み、みっどないとせんせぇ♡」 「そんなに、このふたなりおちんぽが欲しかったなら学校で頼めば良かったじゃない♡みんなの目の前で、素っ裸の格好で土下座すればフェラチオぐらい許してあげるわよ?♡♡♡♡」 「そ、そんにゃの、しないっ♡絶対にしませんからっ♡♡♡♡こ、このセックスだってミッドナイト先生が生徒を襲わないように仕方なんお゛ぉ゛お゛ッッッ!!?♡♡♡♡♡」 ボクの言葉を無理やり遮るように、ギュウゥゥッ♡と乳首をつねられてしまい、みっともなく惨めで無様なアクメ顔をミッドナイト先生に晒しながらボクはイキ潮を撒き散らして仰け反りアクメをキメる。 チカチカと点滅する視界と痛いぐらい身体が快楽に支配される感覚に浸りながらミッドナイト先生の、まだ勃起すらしていないふたなりおちんぽを顔面に叩き付けられ、プシィッ!!♡♡♡♡とイキ潮を噴き出す。 完全にボクの男の子としての尊厳を破壊するつもりだっ♡今すぐ逃げなきゃいけないって分かってるのに、ボクの身体はガクガクと快感に震えて、まったく動けずにいる。