「……んっ……あ?…」 「んぢゅっ♡ぢゅぷっ♡ぢゅぞぞぞっ♡♡♡」 まだ朝の6時を迎えたばかりの時間を示す壁掛けの時計を一瞥し、バサリと力任せに布団を捲り上げるとオレのチンポをしゃぶっている綺羅莉がいた。 バッチリとメイクを整えているため、5時以降か5時以前に起きてオレの部屋までやって来たのかと眠気に襲われる頭で考えるが直ぐに思い出した。 そういえば昨日の夜の出来事だ。 流石にギャンブルや生徒会の仕事に疲れて、さっさと寝ようとしたときに生地の透けたドスケベランジェリーというパジャマ姿の綺羅莉が学生寮の寝室にやって来てんだった。 「……何をヤってるんだ?」 「んちゅッ♡ナニって、未来の夫が寝苦しそうにチンポを勃起させていたらザーメンを射精させてあげるのは妻として当然のことよ?」 然も当然のごとく私の言っていることは正しいと言わんばかりに胸を張る綺羅莉だが、彼女のオッパイを支えるには余りにも不安すぎる紐状のオープンブラジャーから予想通り、ブルルンッ♡と激しく乳肉は上下に弾み、オープンブラから大胆に零れ落ちた。 「ふふ、私のオッパイが気になる?」 「まあ、男だからな」 「そんなに見つめなくてもこのオッパイは賢二の好きにして良いわよ?だって、私の身体は顔も首も腕も足もお尻も胸もおまんこもアナルに至るまで、全部貴方のモノだもの♡♡♡♡」 ニッコリと微笑んだ綺羅莉は普段の冷血な副会長を演じるときには絶対に見せない可憐な美少女の笑顔をオレに向けて、ゆっくりとオレの首に腕を絡ませ、チュッ♡とキスをしてきた。 自然と彼女の豊満な巨乳がオレの胸板にぶつかり、ムニュウウゥッ♡♡♡♡と卑猥に形を変え、ぷっくりと勃起して膨らんだピンク色の乳首の感触がダイレクトに分かるほどオレと彼女の身体は接触し、重なり合っている。 ああ、やばいな。 綺羅莉のことは元々好きだったけど。さらに、どんどん彼女の事が好きになりそうだ、エッチで可愛い美少女とか最高にステキな婚約者だよ。 「んッ♡いきなりお尻を揉むな♡♡♡♡」 「そう言っている割に、随分と嬉しそうにお尻揺らしてるみたいだけど?」 「賢二はたまに意地悪だわ…」 少し拗ねる綺羅莉を可愛いと思い、更に深く舌と舌を絡み合わせ、ねっとりと唾液で橋を作りながら彼女の豊満なバストを揉みしだき、優しく抱き上げる。 いわゆる対面座位の格好で抱き合いながらキスを繰り返していたとき、ムギュウゥッ♡と綺羅莉の丸まるとしたデカケツを鷲掴みにする。 「もう、挿入れていいわよ♡」 「それなら遠慮なく」 「お゛ほぉおお゛ォオ゛~~ッッ!♡♡♡イぎゅッ♡♡♡イぎゅゔ~~~ッ!!?♡♡♡♡♡」 ゆっくりと腰を浮かせて、オレのチンポをおまんこに自ら宛がう綺羅莉の言葉に甘えて、彼女の細い腰を掴んで一気にチンポを根本までねじ込んだ。 もう何十回とセックスしているのに、彼女のおまんこはネットリとオレのチンポに絡みつき、肉ヒダのひとつひとつがイヤらしくチンポを刺激してくる。 しかも挿入するときにイッた影響で激しく腟内が収縮し、ぎゅうぎゅうとチンポを強く締め付け、いつもより膣圧が増しているおかげで最高の気持ち良さだ。 「んぎぃっ!?♡♡♡♡」 「動かない方がいいか?」 「い、いえ、動いて良いわよ?♡」 ビクビクと痙攣するおまんこをゆっくりと抜けて、半分まで引き抜かれたチンポは愛液でベタベタに濡れ、えげつない量の糸を引いている。 「お゛ッ♡♡♡イぐの゛どまりゃな゛…ッ♡♡♡ん゛ぉお゛っ!♡♡♡♡ま゛たイぎゅぅゔゔ!!?♡♡♡♡♡」 ズヂュッ!ドヂュッ!とオレのチンポに股がっている綺羅莉のおまんこを騎乗位の体勢で突き上げる度、クールな顔がとろとろに蕩けて、くっっそエロいアクメ顔に染まっていく。 「ふぉ゛おッ!?♡♡♡お゛ッぉお゛お゛♡♡♡♡」 「イキすぎじゃないか?」 「んぉ゛おオ゛ッ!♡♡♡んほぉお゛オ゛オ!!♡♡♡♡ぉ゛っ♡♡ぉ゛っ♡♡くり゛っ♡♡おまんこおかしぐなりゅ♡♡♡ん゛ぉお゛おおお゛♡♡♡♡♡」 ブシィッ!プシャッ!とオレの胸板に向かってイキ潮を噴き出しながら仰け反りアクメをキメる綺羅莉の腰を掴んで倒れるのを阻止しつつ、さらに激しく子宮口にチンポを打ち付けると彼女は下品な喘ぎ声を張り上げまくる。 「そろそろ射精すぞッ」 「お゛ッ♡♡んぉお゛ぉお゛♡♡♡♡イぐッ♡♡♡イぐぅゔゔぅう゛……ッ!!!?♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ブビュルルルルルルルルルッ!!!ドブッ、ドブッ!ビュウゥーーーッ!!!!ドビュッ!ブビュウゥーーーッ!!!! ガッチリと綺羅莉の腰を掴んでザーメンを子宮に注ぎ込んでいき、彼女の快楽に荒ぶり乱れる姿を楽しみながら尿道に残った精液も全て出しきるのであった。