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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【短編】真面目な家政婦ロボ娘に短小・粗チンのふたなりおちんぽを装備したら大変な事になる話。

彼女の名前は万能家事ロボット乙女型の乙型(おつがた)ちゃんだ。クールで真面目な無表情のまま家事をこなす乙型を楽しそうに眺める少女は乙型ちゃんの雇い主であり所有者だ。 「乙型さん、いつもありがとねえ」 「いいえ、これは私の仕事ですので」 乙型ちゃんは少女の感謝を受けても笑顔になることはなく、淡々と炊事洗濯を行っていき、まだ午後になったばかりという時間で仕事を終えてしまう。 「お嬢様、全ての家事を完了しました。どうか卑しいシコリ猿の低性能チンポロボットに本日の『お射精』ご許可を頂けませんか」 「ウ~ン。乙型さんも頑張ってるし、今日は5分だけ許可してあげるよ♡」 そう言うと少女は5分にセットしていたタイマーのスイッチを起動し、乙型ちゃんも素早くメイド服のスカートを払い上げ、ちょこんっ♡とドデカいキンタマに見合っていない小指サイズのふたなりおちんぽを取り出して、恥知らずにも大事なご主人様をオカズにシコり始める。 「ふっ♡ふっ♡♡ふっ♡♡♡」 「1分経過ぁ~っ♡」 「うぅっ、ううぅうぅ!!♡♡♡♡」 指先で摘ままないとシコれない情けないおちんぽを必死にシゴいてザーメンをひねり出そうと頑張る乙型ちゃんを少女は楽しそうに眺めるばかりだ。 「もう、3分経過したよぉ?」 「まっ、まってください、すぐにっ♡」 一刻も早く射精したいのに情けない短小・粗チンゆえに乙型は満足にシコることも出来ず、カチカチとタイムリミットに近づく秒針に焦り始める。 高性能家事ロボットとは思えない、なんとも無様な姿に少女はクスクスと笑いながら必死にクソザコおちんぽをシコっている乙型ちゃんに残酷にも声を掛ける。 「はい。もう5分経過しちゃった♡早くその情けない短小・粗チンを仕舞って、仕事に戻ってね♡」 「ふうぅーーっ♡ううっ♡はいっ♡」 ピーンッ!とふたなりおちんぽを勃起させているつもりの粗チンを名残惜しげにスカートの中に戻して仕事に戻っていく乙型ちゃんの脳内は少女の持つタブレットに自動的に送られてくる。 『シコりたいシコりたいシコりたいシコりたいシコりたしシコりたいシコりたいシコりたいシコりたいシコりたいシコりたいっ♡♡♡♡♡♡』 そんな必死の懇願を少女は無視して、ザーメン射精の欲求を増大させるパラメーターを弄り、キンタマに疑似ザーメンを生産する速度も10倍に高める。

【短編】真面目な家政婦ロボ娘に短小・粗チンのふたなりおちんぽを装備したら大変な事になる話。

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