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【長編】オレだけ巨尻TS美少女なのに、ふたなりだらけのドスケベ時空雄英高校に通う話。6 ~激弱ヒップのTS娘はふたなりヒーローには逆らえませんでした~

雄英高校の食堂で葉隠さんとディープキスし、お腹やスカートに彼女のザーメンをぶちまけられるという不運に見舞われながらも何とか普通科に戻れた。 ただ、やっぱり視線を感じる。 透明人間の葉隠さんがボクの近くに陣取っているのかと不安になりつつ、午後の授業を真面目に受けることにした。ちょっぴりザーメン臭いけど、さすがに着替える時間はないので、みんなにら申し訳なく思っている。 それでも、まあ、葉隠さんのせいだけど。 ……なんだか太もも当たりに吐息?みたいなのが当たる。葉隠さんはヒーロー科だから授業をサボることはないだろうし、考えすぎかな? そんなことを考えながら少し姿勢を変えるために踏ん張った瞬間、くにゅっ♡とおまんこに何かがぶつかり、再び机の下に顔を向けるも何もない。 (んんっ♡や、やっぱり何かいる?♡♡♡) だけど。ボクの太ももやおまんこに生暖かいものが吹き掛けられているのは事実で、透明人間の葉隠さんしか出来ない事だと思う……でも、ヒーロー科も授業中だから。 絶対にあり得ない…♡ 「ッ♡♡♡♡」 ねっとりとしたものがおまんこに触れる。たぶん、舌か唾液の付いた指かも知れないとか色んな事を考えながら平静を装いつつ授業を受ける。 「は、葉隠さん、ホントにいるならボクのおまんこを撫でてっ♡」 小さな声で彼女の名前を呼ぶ。 しかも自分から快楽を求めるように、わざとらしく大きく足を、もしも後ろに目が有ったら確実にスカートの中が見えるほど大胆に両足を広げる。 すりっ♡すりすりっ♡ 「~~~~ッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡」 思わずアクメしそうになるのを堪えながらボクのおまんこをなぞる指の感覚を知り、今ここに透明人間の葉隠さんがいるんだと理解してしまった。 ボクにイタズラするだけに、こんなことをするのかと不安に感じながらもヒーロー科、それもふたなりの彼女に逆らえる権利はボクにはない。 ゆっくりと教室のみんなに気付かれないようにボクはパンツを横にずらして、ヒクヒクと期待で痙攣し、イヤらしく愛液を垂らすおまんこを葉隠さんに差し出す。 「んお゛ッ!?♡♡♡♡」 こんなこと直ぐにやめてほしいのに、みんなにバレるかも知れないというエッチな背徳感に抗えず、ボクは彼女のテクニカルな指使いでアクメをキメる。 ゾリゾリと膣道の出入り口を三本の指で掻き回して、膣の上側を指先でカリカリと引っ掻かれる度、訳も分からない絶頂の大津波が押し寄せ、潮吹きアクメしそうになる。 で、でも教室でお漏らしなんて…♡ そんなの絶対にイヤだと思いながらアクメを我慢していると。ぷにっ♡とクリトリスを摘ままれる感触に、サーッと血の気が引いていく。 「ま、まって、まってくらひゃい♡」 小さな声で葉隠さんに訴える。 こんなところで潮吹きアクメしたら、ボクの学校生活が終わっちゃう♡惨めなお漏らし女の子だってバカにされて、男も女も自由に使えるオナホ嫁にされちゃうから♡

【長編】オレだけ巨尻TS美少女なのに、ふたなりだらけのドスケベ時空雄英高校に通う話。6 ~激弱ヒップのTS娘はふたなりヒーローには逆らえませんでした~

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