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【長編】オレだけ巨尻TS美少女なのに、ふたなりだらけのドスケベ時空雄英高校に通う話。8(おわり) ~激弱ヒップのTS娘はふたなりヒーローには逆らえませんでした~

ボクの生活は変わらない。 葉隠さんとのオナニー見せ合いっこ?を終えて数日が経っても変わることなくヴィランの事件は起こっているし、雄英高校のふたなり女子生徒とセックスする日々も続いている。 ただ、ルーティンを組んでいるのか。ボクとセックスしたら次に来る人は同じになっていたり、ミッドナイト先生によるセックス実習の教材になることが増えたのも事実だ。 まあ、それはいいんだけど。 「耳郎さん、近くない?」 「最初はウチだけだったのに、他の子とセックスしまくるアンタが悪いんでしょ?」 「う、うーん?」 どうにも耳郎さんの束縛が強くなった気がする。べつに付き合っているわけでもないし、お手軽なセフレみたいな関係っていうよりセックスする友達だ。 むしろ束縛されるのは苦手だな。 そんなことを密かに思ったりするボクの更に大きく育ったお尻をイヤらしく撫で回しながら、ムギュッ♡とデカケツを鷲掴みにする耳郎さんのケダモノみたいな目に身体がビクリと震える。 やっぱり、束縛好きかも♡ 「ねえ、今日もしたいんだけど♡」 「空き部屋に行きます?」 「違うよ。アンタの家で、朝から晩までおまんこにふたなりおちんぽ突っ込んだままセックスしたいって言ってるんだよ♡ね、絶対に気持ち良くするから良いでしょ?♡♡♡♡」 「そ、そんなこと言われても…♡」 さすがに、ずっとセックスするのはっ♡♡♡ 「またお腹にプラグ刺したげるよ?」 「んんっ♡こんなところでくっつけないで♡」 グリグリとボクのお腹にイヤホンジャックのプラグを押し付けて、心臓の音を響かせる耳郎さんに「やめて」と訴えるものの。あんまり言うことを聞いてもらえず、みんながいる食堂でまたアクメをキメる。 何度も体験しているせいか。 ボクは体外ポルチオ?というものに弱くなっているのかも知れないと思いながらも耳郎さんのプラグによって、軽い絶頂を繰り返しながらボクはなんとかバレずにやり過ごす。 「んほぉっ!?♡♡♡♡」 「ちょ、静かにしてっ♡」 ぐっちょりと濡れた下着の不快感に何とも言えない気持ちになる。しかし、耳郎さんにはボクの気持ちなんて関係なく、もう一本のプラグがクリトリスに当たり、一気に振動を送ってきた。 もうすぐお昼休みが終わりそうなのに、ボクは立つことも逃げることもできず、耳郎さんのイヤホンジャックでみっともなく絶頂を繰り返して、テーブルに突っ伏してビクビクと震えながら蕩けきったアクメ顔を隠すことしかできない。 「のほおぉ~~~~ッッッッ!!?♡♡♡♡」 その間も耳郎さんの愛撫は止まらず、イヤホンジャックがとうとうパンツの中に入り込み、直接クリトリスに刺激を与えて、ドチュッ♡と下腹部にもう一本のイヤホンジャックが差し込まれて、激しすぎる振動を子宮に叩きつけて、エグいアクメをキメさせられる。

【長編】オレだけ巨尻TS美少女なのに、ふたなりだらけのドスケベ時空雄英高校に通う話。8(おわり) ~激弱ヒップのTS娘はふたなりヒーローには逆らえませんでした~

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