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【短編】私のペットは支配の悪魔である。

私のペットは支配の悪魔である。 クールでミステリアスな赤毛の美女っぽい巨乳のお姉さんだが、彼女は世界を容易く支配できる最強クラスの悪魔だけど。なぜか私のペットとして、そこそこ平和に日々を過ごしている。 もっとも普通のOLと公安所属のデビルハンター様の同棲生活なんていうレベル差の酷い現実に打ちのめされ、何度か離れたい気持ちになるものの、マキマさんと私はお互いの首に支配の鎖を巻き付け、絶対に離れられないようになっているのだ。 更に面倒事を言えば私は悪魔事件の被害者だ。私を襲った悪魔が司っている権能あるいは能力は『ふたなり化』だった。女性の股間にふたなりおちんぽを生やすというシンプルにとんでもない下ネタ能力である。 ちなみにキンタマ(推定野球ボール並み)もある。そのためマキマさんは私の事を調べに来たんだけど、その時の私は性欲が暴走していたらしく、彼女の身体を好き放題に凌辱しまくったそうだ。 「……どうしたものかなあ」 「まだ悩んでるんだね。人間らしく欲望に流されて、このまま私とセックスを続ける生活を送るのは、そんなにイヤだったりするのかな?」 「別にイヤじゃないけど。私はマキマさんと釣り合える人間、ましてや悪魔って訳でもないじゃないですか」 「そう言っている割に、貴女は私のおまんこもアナルもオッパイも好き放題にザーメンまみれにした挙げ句、頭を踏んだりフェラチオを強要するよね」 「まあ、確かに大人って言うのは性欲に素直なのが一番だと思うの。それにマキマさんも私と朝から晩まで、ずっとセックスするの好きでしょう?」 「性交事態に興味は無いよ。ただ、ふたなり化の悪魔ごときに私の支配をはね除ける力があるとは思えないんだ。だから君と一緒に過ごして、その原因を私は調べているんだ」 そう言って私の丸出しにしていたふたなりおちんぽをマキマさんは艶かしい足で踏みつけ、ゴシゴシと両足で挟みながら刺激してくる。 こんのっ♡ 「スケベ女がっ♡♡♡♡」 「ふふ、どっちがだろうね♡」 私はバッキバキに勃起したふたなりおちんぽをマキマさんの顔に押しつけ、無理やりフェラチオさせる。 ゴヂュッ!ゴヂュッ!と喉奥を無造作に押し広げていく感覚におちんぽが震え、私はフェラチオを始めてすぐにザーメンが吹き出してしまう。

【短編】私のペットは支配の悪魔である。

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