XXX4Fans
SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【長編】オレだけ巨尻TS美少女なのに、ふたなりだらけのドスケベ時空雄英高校に通う話。7 ~激弱ヒップのTS娘はふたなりヒーローには逆らえませんでした~

ようやく家に帰ってこれた。 ボクは火照った身体をお風呂で癒やし、パジャマに着替えて眠ろうとしたとき、なんだか生臭い臭いを嗅ぎ、まさかと不安になりながら静かに耳を澄ませる。 グチュグチュッ♡と何かを擦っている音が聞こえてしまい、ボクは最悪の事態だと深い溜め息を吐いて部屋の電気を点け、ベッドに腰掛ける。 「葉隠さん、不法侵入は流石にダメだよ」 そう言って部屋のどこかにいるであろう彼女に話し掛けるけど。基本的に葉隠さんは全裸のときに喋ったりする事はなく、いわゆる視姦プレイを楽しむ変態さんだ。 こうなったら仕方ないとボクは普通のカーテンと遮光カーテンを閉めて、部屋の鍵も完全に閉じ、しっかりと侵入や見られる可能性を消した事を確認していく。 「まったくホントにヒーロー科の生徒なのか怪しく感じるよ。いい?ボクの生着替えとオナニーを見せるから、もう素直に直ぐに帰ってよ?」 ゆっくりとパジャマのボタンを一つずつ外し、少し透けて見えるエッチなキャミソールを脱ぎ、パジャマのズボンを焦らす様に脱いでいき、フリルの付いた可愛いピンク色のパンツに指を引っ掛け、緩やかに足首まで下ろす。 自分の部屋とはいえスッポンポンになるのは恥ずかしいけど。こうしないと葉隠さんは満足してくれないだろうし。あ~あ、なんでふたなりに逆らっちゃいけないって法律があるんだろ。 「んっ、しょ…」 そんなことを考えながらボクは大きく両足を開き、いわゆるM字開脚のポーズを取っておまんこを弄り始める。 まずは、ゆっくりと大陰唇を二本の指でなぞり、パクパクとイヤらしく開閉して葉隠さんにボクのおまんこを見せつけ、さっさと射精しろとアピールしてみるものの。 あまり効果はなかったかな? 「んんっ♡あっ、くうぅっ♡」 クチュッ♡クチュッ♡とだんだんおまんこを弄る音がエッチなものに変わり始め、どろりとした愛液が溢れ、ボクの指使いがヒートアップする。 この姿も透明人間の葉隠さんには丸見えで、イヤらしくヒクつくおまんこと物欲しそうに震えるアナルも全部見せちゃっているっ♡♡♡ 「のほおぉおっ!!?♡♡♡♡」 ボクはもう片方の手をアナルに近づけ、ぐぱぁっ♡と括約筋を指先で広げ、一気に三本も指をねじ込んでしまう。ケツ穴から背中に沿って快感がスパークし、おまんこを弄っているときより何倍も気持ち良くて脳みそがパンクしそうになる。 視界がぼやけて、頭がクラクラする♡ それでもボクの指は止まらずにおまんこもケツ穴もほじくり返し、下品なメス汁をシーツに染み込ませて、部屋中にメスの臭いを充満させていく。 「イぎゅっ!?♡♡♡イッッッ♡♡♡♡♡」 プシャッ♡とイキ潮を噴き出して、おまんこでの絶頂を終えたばかりだっていうのに、ボクはケツ穴を両手で開き、グチュグチュッ!!♡♡♡と掻き回して、腸液を撒き散らしながら続けざまに二度目のアクメをキメる。

【長編】オレだけ巨尻TS美少女なのに、ふたなりだらけのドスケベ時空雄英高校に通う話。7 ~激弱ヒップのTS娘はふたなりヒーローには逆らえませんでした~

Related Creators