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【長編】オレだけ爆乳ムチムチTS美少女で百合ハーレムのエロゲーの世界に転生しちゃった話。2 ~ふたなりヒロイン達と過ごすドスケベ学園孕ませセックス生活~

その日の放課後。 オレと紺野さんは部活動に入っていないおかげで、のびのびとした放課後を楽しめるけど。他のサブヒロイン達は部活動に参加していたり、ショッピングや散歩など都市部を散策することで出会えるのだ。 「幸村さんは着てみたい服はある?」 「えっ。うーん、オレはあんまりオシャレには興味ないし。それにスカートよりズボンのほうが好きかな?」 「ふふ、確かに幸村さんのエッチなお尻をスカートで隠すよりデニムやホットパンツで強調する方が、とっても可愛いでしょうね♡」 「エッチなお尻って言わないでくれない!?」 チラリとミニスカート越しにオレの安産型のムッチリと丸みを帯びたデカケツに視線を向けて、とんでもないことを言う紺野さんに文句を言いながら彼女に手渡されたホットパンツを更衣室で着てみる。 「(うっわあぁ…♡ほぼV字に食い込んでるせいでお尻のお肉がはみ出てるし、こんなの下手したらおまんこがチラ見えするかも知れないじゃん♡♡♡)」 オレははみ出ていたショーツをホットパンツの中に戻しながら、さすがに紺野さんにお願いされても購入するのはやめておこうと決める。 「あ、あれ?スカートが」 「ふふふ、そのホットパンツを履いて一緒に帰ってくれたら幸村さんのスカートは返してあげる♡だからさ、私と一緒にラブホに行こっ♡」 「へっ?」 あまりにも唐突すぎる提案に思考が乱れる。 そしてオレは気が付けば店員のお姉さんに値札を切られ、そのまま学生服に似合っていないケツ肉丸出しのドスケベすぎるホットパンツで人混みの多い場所を歩くことに。 「は、はずかしいッ♡♡♡♡」 「直ぐに着くから大丈夫だよ♡」 そう言ってオレの手を引く紺野さんの押しの強さに、オレはかつてプレイしていたゲームのシナリオを思い出して、さらに紺野さんの行動選択肢のひとつに『呼び出してセックスする』というものがあることを思い出してしまった。 つまり、紺野さんは本気だ。 本気でオレとセックスするつもりなんだ♡ しかも『呼び出してセックスする』という選択肢を選んだら、相手の女の子の好感度を無視してセックスできる上、セックスしたら好感度は50もアップする。 元から彼女に好感度の高かったオレがセックスなんてしたら、いつでもどこでも呼び出されたらおまんこもケツの穴も差し出すオナホ嫁にされちゃう♡♡♡♡ そんなの絶対にイヤなのに逆らえない♡ 「断らないってことは良いんだよね♡」 「で、でも、オレ達は友達ぃいっ!?♡♡♡」 「あんまり焦らされると私もすごいことしちゃうよ?ねっ、幸村さんのおまんこをい~っぱい気持ち良くしてあげるから行こうよ♡♡♡」 「は、はひっ♡いきまひゅっ♡」 ムギュウゥッ♡♡♡とデカケツを鷲掴みにされてオレはなんにも抵抗できず、紺野さんに言われるがまま、彼女の行きつけにしているというラブホに連れていかれる。 おわるっ♡ オナホにされちゃうんだっ♡

【長編】オレだけ爆乳ムチムチTS美少女で百合ハーレムのエロゲーの世界に転生しちゃった話。2 ~ふたなりヒロイン達と過ごすドスケベ学園孕ませセックス生活~

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