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【長編】オレだけ爆乳ムチムチTS美少女で百合ハーレムのエロゲーの世界に転生しちゃった話。3 ~ふたなりヒロイン達と過ごすドスケベ学園孕ませセックス生活~

オレはセックスする。 ゲームの世界でメインヒロインを務める美少女クラスメートの紺野さんの『呼び出してセックスする』という、ほぼ強制的な選択肢に抗えず、オレは彼女の行きつけにしているラブホに連れ込まれ、ベッドに腰掛け、ドキドキとガラス張りのシャワールームを眺める。 あんまり湯煙で見えないけど。 あそこに美少女が全裸でシャワーを浴びている。ひょっとして、これは夢なんじゃないかと何度も頬っぺたをつねるも痛みを感じ、現実だと理解して、さらにまた心臓の動悸が早くなる。 「(オレは友達として…で、でも紺野さんはあんなに真剣な顔つきでオレをラブホに誘ってくれたわけだし♡どうしよう、男のときにセックス経験しておけば良かったかもしれない♡♡♡)」 「お風呂出たよ、幸村さんも入る?」 「は、はいりましゅっ!♡♡♡」 そんなことを考えながらいつの間にかシャワールームを出て、バスローブに着替えていた紺野さんにお風呂をオススメされてしまい、オレは咄嗟に返事したことを後悔する。 だって、彼女の前で全裸になるんだ。 オッパイとケツは大きいけど。 べつに腹筋があるわけでも鍛えている訳でもない、オレの身体はそりゃあもうエロ漫画に登場するぐらいムチムチしたドスケベボディなのだ。 「ひゃあっ!?♡♡♡♡」 「ふふ、遅いから来ちゃった♡」 ムニュウゥンッ♡♡♡とオレのオッパイを鷲掴みにして、そんなことを宣う紺野さんに抵抗しようとした、そのときだった。オレのお尻に熱くて硬いものが当たり、ゆっくりとソレに視線を移す。 それは、おちんぽだ。 前世のオレに生えていたモノより二回りも大きく、カリも飛び出て分厚い、太さも長さもオレの腕みたいにデカくて、こん棒に見えるほどだ。 「な、なんで?」 「私がふたなりだからだよ♡幸村さんがたまに私の股間を見て、首を傾げてたときは焦ったけど。ラブホに来てくれたって事はもう相思相愛だもんね♡♡♡♡」 「ひっ、あついっ♡お尻にそんなの押し付けないで♡♡♡」 そう言って彼女の身体を押し退けようとするも熱くて硬いふたなりおちんぽが、今度は下腹部越しに子宮にぶつかり、キュウウゥッ♡♡♡♡とおまんこが切ない気持ちになる。 「ホントはベッドでしたかったけど♡幸村さんが、こんなムチケツ揺らしながら私を誘惑するんだもん♡もう、ここでエッチしようねっ♡♡♡」 「ま、まっでお゛ッッ♡♡♡♡♡」 「きっつうぅ……っ♡♡♡♡♡」 慌てて紺野さんを押し退けようとした瞬間、ドヂュンッ!!とオレはガラス張りの壁に押さえつけられながら、まだオナニーもセックスも経験したことのない、よわよわおまんこにぶっといふたなりおちんぽをねじ込まれてしまった。 「あっ、かあっ♡」 痛みと快感が同時に襲われ、オレはムチイィッ♡♡♡とデカパイをガラスに押し付け、今にも倒れそうな身体をなんとか支えるけど。 「コラ!まだ倒れちゃダメだよ♡」 「うお゛っ♡♡♡♡」 ゴヂュッ♡と子宮口をおちんぽを叩き潰されて下品な声を上げてしまう。はじめてなのに、こんな乱暴なセックスされちゃってる♡ 「たちゅっ、たちゅけてぇ…♡」 「はぁ?今さら何言ってるのッ♡いっつも幸村さんが無防備にデカチチもデカケツをフリフリして私を誘惑してきたクセにッ♡♡♡なに逃げようとしてるわけっ!?♡♡♡♡♡」 「んぎゅうっ♡♡♡♡♡」 助けを求めたら逆ギレしてきた紺野さんにガッチリと両手を捕まれ、立ちバックの格好でおまんこをパンパンッ♡ドチュッ、バヂュンッ!♡と太くて硬いふたなりおちんぽが激しく往復を繰り返し、ゾリゾリとおまんこの中を飛び出たカリ首で耕していく。 それでも必死に助けを呼ぶけど。このラブホは防音室なのか、オレの助けはだんだんと甘く蕩けた喘ぎ声に変わり始め、ブルンブルンッ♡とピストンに合わせて激しく揺れ弾むオッパイが、ベチンッ♡ベチンッ♡とガラス張りの壁にぶつかり、乳首が擦れてイキ潮を吹く。 「そろそろザーメン出すねっ、しっかり子宮で受け止めてッ♡♡♡」 「やっ、やらぁっ!♡♡♡♡」 もう紺野さんに支えられないとまともに立てないほど全身の力が抜けた状態で暴れるも、ぐぢゅっ♡と子宮口を抉じ開けて、ドビュッ!ドビュッ!ビュルルルルルルッ!!!と熱々のザーメンがおまんこの中に吐き出されてしまうのであった。

【長編】オレだけ爆乳ムチムチTS美少女で百合ハーレムのエロゲーの世界に転生しちゃった話。3 ~ふたなりヒロイン達と過ごすドスケベ学園孕ませセックス生活~

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