駒王学園の旧校舎でオレはリアス部長達に見守られながら、天界勢力のイリナとゼノヴィアの二人にチンポをオッパイで挟み込まれ、パイズリ攻撃を受けている。 「うっ、ぐうっ!」 「イッセー君のチンポ熱ぅい♡♡♡」 「これが、チンポ…♡」 ただでさえ連日の度重なるセックスで敏感になっているチンポを、弾力性も柔らかさも異なる四つのオッパイでサンドイッチされるという状況にオレは何とか射精するのを耐える。 ズリズリっ♡ニチュニチュッ♡と先走り汁と二人の唾液が潤滑油の代わりにパイズリのスピードを加速させ、更に激しく肉棒をシゴき上げ、大胆に乳圧でチンポを挟むイリナ、ぎこちない動きで力強く乳圧を与えてくるゼノヴィア。 どっちの動きも最高すぎて、オレの股間は爆発寸前だけど。リアス部長は「イッセー、私の婚約者なら我慢してね♡」とスケッチブックに大きく文字を書き、天界勢力の二人に射精させられるのを嫌がっている。 「イッセー君、出してっ♡私のオッパイにイッセー君のザーメンいっぱい射精してほしいのッ♡♡♡♡」 「い、イリナ…!?」 「わ、私もがんばるぞ!♡♡♡」 「ゼノヴィアもか…ッ」 バチュバチュッ!と二人のパイズリは更に激しくチンポを挟み込んだまま上下に動き、四つの乳袋に包まれたチンポにふたりは舌を伸ばして、ひょっとこフェラみたいなキスをしてくる。 い、いつまで我慢すればいいんだ。 「ふぅーっ、ふぅーっ♡もう、だめだわ♡イッセー君のチンポ舐めてたらどんどんおまんこが切なくなる♡主よ、淫らな私をお許しください…ッ♡♡♡♡」 「イリナ、ま、まさか!?」 パイズリをやめて、オレのチンポにおまんこをあてがうイリナにゼノヴィアは慌てて止めようとする。が、ブッチュンッ!♡♡♡と彼女は一気にオレのチンポを根本まで咥え込んだ。 「んっ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛お゛っ!!?♡♡初チンポでおまんこイぐうぅぅっ!!!?♡♡♡♡これ、これやばいっ♡おまんこバカになりゅうぅっ!?♡♡♡♡♡♡」 「ちょ、いきなり激しすぎるって!」 イリナは初めてのセックスだっていうのに、激しくチンポにおまんこを叩きつけて自発的にピストンを開始する。 これじゃあ聖職者じゃなくて、性職者じゃないか!と文句を言いたくなるが、ゼノヴィアも羨ましそうにイリナを見つめている始末だ。 「出してっ♡出してっ♡」 「うっ、あっ!?そんな激しく動くなって!?」 ソファに座っているオレの上で腰を振り続けるイリナを止めたくても彼女のおまんこの気持ち良さに力が抜け、どんどん射精したくなる。 リアス部長に視線を向ければ「射精したら上書きセックスするからね♡」とオカルト研究部のみんながニコニコと笑いながらスケッチブックを掲げているのが見えた。 うっそ、だろ!? 「イッセー君っ♡♡♡♡」 「んぶっ!?」 ねっとりと唾液を絡み合わせるような濃厚なディープキスを仕掛けてきたイリナに驚く。だが、それよりも彼女の艶かしいオッパイがぶつかる度、更にチンポが硬くなり、ザーメンを射精したい欲求が加速する。 「もう、っでる!!」 「んあぁぁぁっ!!♡♡♡きたっ、いっせぇくんのザーメンっ♡♡♡♡♡いっぱいおまんこに射精してもらえたぁあっ♡♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ブビュルルルルルッ!と大量の精液をイリナのおまんこに射精し、ぐったりとオレにもたれ掛かってきた彼女を受け止めつつ、オレは怖い顔で笑うリアス部長達への言い訳を考えるのであった。