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【長編】オレだけ爆乳ムチムチTS美少女で百合ハーレムのエロゲーの世界に転生しちゃった話。6 ~ふたなりヒロイン達と過ごすドスケベ学園孕ませセックス生活~

嵐山先生のザーメンを流し込まれたおまんこを掻き回して、なんとかザーメンをひねり出すことが出来たけど。オレのおまんこを弄っている姿を写真に取られ、完全に立場が確定してしまった。 こんなことなら、紺野さんのところにいれば良かった。そんなことを考えながらもオレは放課後の教室で、無断で休んでしまった授業の補習を嵐山先生に受けている。 「今回の授業は、ここまでね。たまに呼び出すかも知れないけど、他にもオナホはいるから幸村さんは心配しなくても良いわよ♡」 「……っ、はい」 「それじゃあ、今日はもう帰りなさい」 「ありがとうございました」 タイトスカートを押し上げるふたなりおちんぽの存在感に身体が震える。しかし、それは恐怖からではなく、どこか甘くて切ない快感からだ。 ホントはイヤなはずなのに、オレの身体は僅か二人の女の責めで雌に変えられ、いずれ子宮でしか物事を考えられない存在に堕とされる……♡ そんな最悪の未来を予感しているっていうのにオレのおまんこは、きゅんきゅんと嬉しそうに疼き、二人に与えられた快楽を享受してしまっているのだ。 「あっ、幸村さん!」 「なんで下駄箱にいるのさ」 「一緒に帰りたくて、だめ?」 「べつにいいけど」 下駄箱にもたれ掛かってオレを待っていたという紺野さんの姿に、ゲームのシナリオを思い出す。けど、ここは今のオレにとって現実だから、そういうものじゃない。 ただ、友達が待っててくれたのは嬉しい。 「嵐山先生になにかされた?」 「紺野さんと同じことされた」 「うっ、ごめん」 オレの強めの言葉にシュンとする紺野さんに少し意地悪したかな?と溜め息を吐いて、彼女の手を掴んで握ってあげる。一応、オレの好感度は嵐山先生より紺野さんに傾いている。 出来れば、平穏な学園生活を送りたいけど。たぶん、紺野さんと嵐山先生の態度を見るにオレはヒロインを惹き付ける能力を宿していると仮定できる。 これが男のままだったら良かったんだけど。 無い物ねだりはできない。今のオレは女の子だから、女の子として二人の執着を誰かに押しつけることに、これからは集中しよう。 「ねえ、幸村さん」 「なに?」 「今日もお部屋に行っていい?」 「…………」 さっきまでオレのことを心配してくれてたんじゃなかったの?と言いたくなる気持ちをグッと押さえ込み、深い溜め息を吐きながら、静かに「もう好きにすれば?」と言って彼女を無視する。 「あんっ♡な、なにするんだよ!?」 「無視しないでよ、幸村さん!」 ムギュウゥッ♡とスカート越しにオレのデカケツを鷲掴みにしながら文句を言う紺野さんを睨み付けて、怒ろうとするもケツの穴を指先でなぞられ、みっともない声を張り上げて、オレはアクメをキメる。 絶対に、いつか仕返ししてやる…♡ そうオレは心の中で固く誓いながらもデカケツを揉みしだかれ、下品にイキ潮を撒き散らして、へこへこっ♡と腰を揺らして紺野さんにチン媚びしてしまう。

【長編】オレだけ爆乳ムチムチTS美少女で百合ハーレムのエロゲーの世界に転生しちゃった話。6 ~ふたなりヒロイン達と過ごすドスケベ学園孕ませセックス生活~

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