紺野さんとセックスして数ヶ月後───。 オレは卒業を待たずして学園を退学し、現在は紺野さんと二人暮らし出来るアパートの一室で、お互いを貪るようなケダモノのように昼夜問わずセックスに励んでいた。 性欲の強いふたなりちゃんの紺野さんの愛を一身に受け止め続けるオレの身体は毎日のように彼女の精液や先走り汁で汚れ、なにより今のオレのお腹はポッコリと妊娠したことで大きく膨らんでいる。 「あっ♡あんっ♡あうっ♡」 「涼香、涼香っ♡」 「そんなに激しく突かないで…ッ♡」 「まだ、エッチするのよ!♡♡♡」 ズボッ!ズチュッ!と平べったい布団の上に寝そべったまま騎乗位の格好のまま、オレのおまんこを激しく突き上げ、赤ちゃんのいる子宮をゴツゴツと殴り、好き放題に膣道を抉じ開け、快楽を与えてくる。 ガッチリと恋人繋ぎで紺野さんと手を重ね、ブルンブルンッ♡とデカパイを揺らしながらオレは母乳を噴き出し、何度もアクメをキメそうになる。 「おほおぉっ!?♡♡♡♡」 「うんまっ♡涼香の母乳さいこぉっ♡♡♡」 紺野さんにデカパイを鷲掴みにされた瞬間、ボビュウゥーーーッ♡♡♡♡と母乳が飛び出し、対面の壁や寝そべっている紺野さんの身体に真っ白で甘い体液が降り注ぐ。 その母乳を舐め取った紺野さんは騎乗位を止めて、オレのオッパイをムギュッ♡ムニュンッ♡と揉みしだきながら乳首を吸い、噛んだりと好き放題に弄ぶ。 いやいやと必死に抵抗しても赤ちゃんを宿すお腹があるせいか。オレの身体は上手く動かず、ひたすら紺野さんのふたなりおちんぽがおまんこを前後し、ジュポッ!ズヂュンッ!と愛液が掻き出され、アクメをキメてしまう。 「やだっ♡この格好やだあっ!♡♡♡♡」 「うるさいっ♡もう涼香は私のお嫁さんおまんこなんだから、こんなことしても許されるのッ♡♡♡♡赤ちゃん孕んだからってセックスやめないからねっ♡♡♡♡♡♡」 ぐるりと身体を押し上げられ、まんぐり返しの体勢に変えられながら種付けピストンを叩き込まれてしまい、無様で情けない雌の声を上げて、紺野さんに無意識の内に媚びてしまう♡ ねっとりと種付けピストンした体勢のまま濃厚な舌を絡ませ合うベロチューでお互いの顔をベタベタにしながら、オレと紺野さんは愛し合う。 ほんの少し前まではふたなりおちんぽに犯されるのも雌としてセックスするのもイヤだったのに、オレの身体はもうすっかり紺野さんの雌だ♡ 「しゅきっ♡しゅきぃっ♡」 「おほ゛っ♡まんこ締まるぅっ♡♡♡私も大好きですよ、涼香♡いっぱいいっぱいセックスして赤ちゃん作って幸せになりしょうね♡」 「はいっ♡」 その言葉にオレは……ううん、わたしは雌として本能的に歓喜し、より一層愛しの旦那様に媚びるようにおまんこを締め付け、チュウチュウと口でも下の口でも濃厚ベロチューしながらアクメをキメるのでした♡