クグツ様のお仕置きは今日も続いている。 退魔師見習いでも祓える餓鬼相手に無様にチン負けした挙げ句、おまんこに妖魔のザーメンを叩き込まれ、みっともないアクメをキメさせられた。 「も、申し訳ございません…♡」 ムッチリとしたデカケツを足の裏に乗せて、深々と畳に額を擦り付けながらボクはドロリと愛液を垂れ流すおまんこをヒクつかせてクグツ様に謝罪する。 そんなボクの頭を踏みつけ、ニヤニヤと笑うクグツ様の股間に生えた極太のふたなりおちんぽの発する強烈な雄臭さに子宮が疼き、彼女のふたなりおちんぽが欲しくなってしまう。 ダメだって分かっているのに♡ ボクのおまんこは、もう妖魔のおちんぽに屈しているのだ♡あとは無様敗北のために積み上げてきた地位を呆気なく格下の退魔師に負けて奪われ、オシッコを漏らしながら失神すれば完璧だ♡ 「私の眷属のクセに、よくもまあ餓鬼に負けて生きていられるな?それとも餓鬼のおちんぽに負ける悦びでも覚えたのか、明久よ♡」 「そ、そんなわけっ♡」 彼女の指摘は正解だ。 でも、ボクは無様敗北するために負けているという事実は隠さないといけない。だって、そんなことがバレたら二度と妖魔と戦えなくなるかもしれないし♡ 「正直に言ってみろ♡」 「ぼ、ぼくは、妖魔のおちんぽで負けるのが好きになりました♡ど、どうしようもないクソザコ退魔師の面汚しです♡♡♡だからクグツ様のデカマラでボクの事をお仕置きしてください♡」 とうとう、ボクはクグツ様に完全服従してしまった。