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【短編】天才TS退魔師さまは無様に敗北したい。9 ~破滅願望持ち転生TS少女はふたなり式神に下剋上されたいのである~

ボクの血縁を辿って両親や兄弟を操るクグツ様の霊力の強さに改めて興奮を覚えつつ、ボクは古郷家の大広間に集められた虚ろな目の家族と女中の人達に見えるように上座に腰掛けるクグツ様の膝の上でおまんこを突かれていた。 「あんっ♡あっ♡あひぃっ♡」 背後からボクのデカチチを好き放題に捏ねて潰し、揉みしだくクグツ様の愛撫だけで何度も潮吹きアクメをキメるボクを見つめる家族の目には何の感情も残っておらず、完全な操り人形と化していることが分かる。 もはや退魔名家の古郷一族はクグツ様の命令一つで全ての霊力を根こそぎ献上する霊力タンクへと変わり、ボクの母さんや女中のお姉さん達も全裸にされ、クグツ様のふたなりおちんぽを受け入れるために、額を畳みに擦り付け、がに股でケツ肉を掴んでメス穴をかっ開いている始末だ。 「ククッ、あの忌々しい古郷の子孫が私の子種欲しさにおまんこを開いているぞ。ほら、明久見てみろ。お前のせいでお前の家族が私のものになったんだ♡」 「あひっ♡ちがっ、ちがいまひゅっ♡ぼくのせいじゃっ♡あっ、やめて、おまんこドチュドチュしにゃいれぇっ♡♡♡♡いくっ、いぐうぅぅぅ!!?♡♡♡♡♡」 「いいや、お前のせいだ♡」 そう言ってクグツ様はボクの事を畳に押しつけ、寝バックの体勢で責め始める。 圧倒的な体格差に加えて、霊力の強さも相俟ってボクは身動きも取れず、肉厚なデカケツでクグツ様のピストンを受け止めることしか出来ない。 「たしゅっ、たしゅけてぇ~っ♡♡♡」 ボクは必死にお父さんや兄弟に手を伸ばして助けを求めるけど。 もうクグツ様のオモチャにされてしまった彼らにボクを助ける意思を抱くことは出来ず、ボクは下品な声を張り上げてクグツ様のザーメンを子宮に吐き出されるのであった♡

【短編】天才TS退魔師さまは無様に敗北したい。9 ~破滅願望持ち転生TS少女はふたなり式神に下剋上されたいのである~

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