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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【長編】オレだけ爆乳TS巫女だったのでドスケベ淫習村から脱け出したかった話。3 ~ふたなりだらけの片田舎でオレは親友との淫らな孕ませ生活に堕ちていく~

オレは抵抗する間もなく凛さんに浴衣の帯を解かれ、林の中で下着を剥ぎ取られた素っ裸にされてしまう。季節的に凍えることはないけれど。夜風の肌寒さに震えそうになる。 「香苗のおまんこは、ピッタリと閉じたおまんこなんだ♡今までオナホにしてきた女の子はこんな綺麗なおまんこしてなかったよ♡」 「んひぃっ!?♡♡♡♡」 ベチンッ♡とオレのおまんこに、凛さんのふたなりおちんぽが叩きつけられ、その熱さに驚くよりも皮を被ったクリトリスを擦り付ける裏スジに身体が強ばり、ヌチョヌチョッ♡とエロい水音が響く。 「じゃあ、挿入れるね♡」 そう言って宛がわれたふたなりおちんぽの先っぽがおまんこに当たり、ゆっくりとオレに見せつけるように亀頭が捩じ込まれていく。 「ま、まっでへえぇっ!?♡♡♡♡」 しかし、オレの言葉を遮るように、ゴッッチュンッ!!とふたなりおちんぽを捩じ込まれ、無理やり腟内を押し拡げ、彼女のおちんぽがオレの子宮口に押し当てられる。 「かはッ♡おっ、おほっ♡♡♡♡」 「処女いただきっ♡」 「んほおぉぉ…っ♡♡♡♡」 チカチカと点滅する視界に映っているのは、だらしなくヨダレを垂らして快感の余韻に浸っている凛さんの下品な顔がオレを見下ろしている。 「のほおおぉぉぉっ!!?♡♡♡♡♡♡」 なんとか凛さんのふたなりおちんぽを引き抜こうとした瞬間、ドヂュッ!とおちんぽが叩きつけられ、アクメ声を張り上げてしまう。 「くひひっ♡いっつも偉そうな感じで話してるクセに、ちょーっとおまんこ小突かれただけで、こんな風に乱れるなんてホントに香苗エロすぎるよ♡」 「お、おれはえろくなんかぁっ♡」 「エロいのっ♡この雌牛みたいに馬鹿デカいオッパイも赤ちゃん産むために真ん丸に膨らんだデカケツも、このキツキツふわとろおまんこもクソエロいのっ♡♡♡分かったら孕めクソザコ女っ!!♡♡♡♡」 「ひぎゅういぃいっ!?♡♡♡♡♡♡」 豪快なピストンでおまんこを掘削され、オレは今まで感じたこともない快感に身体の中がひっくり返されるような感覚に襲われ、みっともない悲鳴を上げ、イキ潮を噴き出す。 ホントはイヤだって伝えなきゃいけないのに、オレはおまんこを抉り進んでいく凛さんのふたなりおちんぽに負けそうになりながらも、なんとか潮吹きアクメすることを堪えるけど。 「イけっ♡イっちゃえよ♡」 「やらっ♡いがないぃいっ♡♡♡♡」 ゴリゴリと子宮口を叩いてオレにアクメしろと囁く凛さんの言葉に抵抗しながら、ずろろろろっ♡♡♡♡と引き抜かれ、また一気に根本までふたなりおちんぽを捩じ込まれる快感に堪えきれず、オレはとうとう潮吹きアクメをキメてしまった♡♡♡♡♡ こんなの覚えちゃったら、もう男の子のふりできなくなりゅっ♡ 「射精すっ♡香苗の激弱おまんこに私のぶっ濃いザーメンぶちまけて、絶対に孕ませてやるっ♡♡♡私のオナホ、肉便所、お嫁さんまんこっ♡♡♡♡」 「ぷぎょおおぉぉーーーっ!!?♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ボビュルルルルルルルルッ!!!と子宮口にピッタリとふたなりおちんぽを押しつけ、ザーメンをぶちまけられ、オレは豚みたいなアクメ声を張り上げて絶頂するのだった。

【長編】オレだけ爆乳TS巫女だったのでドスケベ淫習村から脱け出したかった話。3 ~ふたなりだらけの片田舎でオレは親友との淫らな孕ませ生活に堕ちていく~

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