みんなの前でおまんこに種付けされたボクはクグツ様の代わりに大広間の上座を陣取って、『ざこ』や『おまんこ』と書かれた扇子を持って佇む。 「お、おまんこ妖魔っ♡古郷明久のドスケベ踊りをお楽しみくださいませぇ~っ♡あっそれ、おまんこ♡あっそれ、おまんこ♡デカケツふ~りふりっ♡」 ボクは扇子を持った両手を交互に動かす。 ゆっくりと左手を頭の上に振り上げ、右手をおまんこに添え、今度は両手の位置を変えたり、くるりと後ろ向きになってデカケツを左右に振り乱す。 その姿を愉しそうに眺めるクグツ様の悔しさと情けなさに身体が震えるけど。それよりも快感が勝ってしまい、ボクはビチャビチャと愛液を撒き散らし、下品にオッパイを揺さぶる。 「ククッ、良いぞ明久♡」 そう言ってボクを褒めるクグツ様はお母さんとお姉ちゃんにデカくてぶっといふたなりおちんぽをシゴかせ、優雅にボクの恥辱にまみれた姿を嘲笑う。 ダメだってわかってるのに♡ いつかボクも二人みたいに身体だけじゃなくて意識も支配されて、二度と偉そうに天才退魔師なんて名乗れないクソザコ肉オナホに変えられちゃうんだ♡ そんなことを考えながらボクはザーメンを垂れ流してアクメをキメる。