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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【短編】生意気なふたなり自慢の女の子をクソザコおちんぽメスに更生させるお仕事です。

私は青崎、ふたなり更生局に勤める職員だ。 更生局の職務は基本的に二つ。ひとつは『ふたなり犯罪者の逮捕』、そして二つ目は『ふたなり犯罪者を更生させること』であり、私の後者の作業を担当している。 「初めまして、貴女の更生を担当する青崎です」 「~~~ッ!」 「元気があるのは良いことです」 そう言って私は椅子に拘束されている囚人に挨拶を告げる。もっともボールタイプの猿轡を嵌めている彼女に返事を返す事は出来ないけど。 ガチャガチャと両手を肘置きに縛り付け、両足も椅子の足に拘束された彼女は忌々しげに私を睨み付けてきますが、革製のベルトを引きちぎれる訳もなく、無駄な抵抗を続けているだけ。 「まずは貴女の受ける更生の内容を伝えておきます。被害者の方曰く『二度とセックスしようなんて思えない様に更生してほしい』とのことで、貴女の自慢の30センチのふたなりおちんぽには粗チンになって頂きます」 「んごっ!?」 私の言葉に狼狽える彼女を無視して、囚人服のズボンを引きずり下ろし、彼女のふたなりおちんぽを丸出しに、ボタンタイプの上着を開き、小振りながらも確かに膨らんだ乳房も露出させる。 ところどころが淫液で爛れた痕のある肉竿は中々に強烈な臭いを発し、顔をしかめそうになる。 が、彼女のために用意した専用の貞操帯をキンタマと肉竿の付け根を締め付けるように装着し、ゆっくりとバカみたいにデカくなったふたなりおちんぽを押さえつけ、貞操帯の蓋を閉じる。 いわゆるフラット貞操帯だ。 「むぐう~~~~ッッッッ!!!」 自慢のふたなりおちんぽが見る影もなく閉じ込められたことに怒る彼女の後ろに回り込み、ヴヴヴヴッ!と振動する指サックと一体化したローターを乳首に押しつける。 「ぐむぅッ!?♡♡♡♡」 「私の仕事は貴女のおちんぽでセックスしようと思考する知性を奪い、立派なメスに作り替えて更生させることです。……ですので、まずは乳首でイケるようになりましょう」 「むごおぉ~~~~ッッ!!?♡♡♡♡♡」 振動する指サックが少し大きめの乳輪をなぞり、乳首に触れるか触れないかギリギリで快楽を与える状況を作り、彼女がセンズリではなく自発的に乳首オナニーできるように促す。 しかし、あと少しでイケるというタイミングで乳首から指を話し、今度は椅子の角度を変えて、彼女の股間の裏、キュッと生意気に閉じたケツの穴に指サックを嵌めた指を近づけ、ホジホジと括約筋を刺激してあげます。 ですが、こちらも指を突っ込むなんてことはせず、ひたすら刺激を与えることに集中して、ふたなりおちんぽでは味わえない感覚を彼女の身体に刻み付ける。

【短編】生意気なふたなり自慢の女の子をクソザコおちんぽメスに更生させるお仕事です。

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