凛さんとセックスしてしまった翌日。オレは腰の痛みと股間の異物感に苛まれながら、しばらく学校をお休みすると電話で先生に報告しておいた。 「こんちゃーっす!」 「……ッ。なんだ、石野か」 「香苗先輩が休んだからプリントを届けに来たよ。あとついでに凛先輩とセックスしたって聞いたから、私も相手してもらいたいな♡」 「は?えっ、ちょ!?くさっ♡♡♡♡」 いきなりオレの部屋に押し入ってきた後輩の石野の差し出すプリントを受け取り、さっさと帰ってもらおうとした次の瞬間、石野がスカートを託し上げ、凛さんのヤツにも見劣りしない極太ふたなりおちんぽを露にした。 しかもおちんぽの雄臭さは凛さん以上だ。 あまりの臭いに身体が火照り、逃げようとしていたことも忘れ、石野のふたなりおちんぽを必死に嗅いでしまい、彼女は快活とした笑みでオレを見下ろしている。 「舐めても良いんすよぉ?」 「だ、だれがっ♡」 ニタニタと笑う後輩の顔で我に返り、サッと彼女のふたなりおちんぽを避けようとしたはずなのに、オレは自然と彼女のふたなりおちんぽにしゃぶりついてた♡ 「???♡♡♡♡」 「ふふふ、不思議そうっすね♡おバカな先輩にも分かりやすく教えてあげるっす♡この村のメスは私達ふたなりと一度でもセックスしたら、二度と私達の命令に逆らえなくなるんすよ♡♡♡♡」 「んぢゅっ!?♡ぢゅるるるっ!♡♡♡♡ぢゅぶっ!♡♡♡♡ぢゅぞっ♡ぢゅっ♡ぢゅぞぞぞぞっ!!?♡♡♡♡ぶぢゅうぅぅーーーっ!!♡♡♡♡♡♡」 「あぁ゛~~っ♡♡♡やっぱり予想通りのフェラテクっすね♡これからところ構わず、私のチンポしゃぶらせてやるっすからね♡♡♡♡」 石野の言葉に困惑しながら言い返そうとする。 ───だけど。 オレの身体はまるで操られたかのように彼女のふたなりおちんぽに力強くしゃぶりつき、シコシコと手で肉竿をシゴき、キンタマを優しくマッサージして精液の精造量をお手伝いしている。 今すぐ止めなくちゃいけないのに、オレはレロレロとカリ首に舌を這い巡らせ、舌先で鈴口をほじくったり、チュッ♡チュッ♡と何度も亀頭にキスさせられる。 いやだってオレの意識は抵抗しているのに、オレの身体は美味しそうに石野のふたなりおちんぽを吸引し、ジュルジュルッ♡と下品な音を立てて、顔を引き伸ばしながらおちんぽに食らいつき、不細工な顔でおちんぽを追いかける。 「くふっ♡あの香苗先輩が私のおちんぽに夢中でしゃぶりついて、キンタマもマッサージしてくれるとか最高すぎるっすよ♡♡♡ほら、もっと頑張らないとザーメンお預けっすよ?♡♡♡♡♡」 だれがいるかっ♡ そう言おうとしてもオレは「じゅぞぞぞぞっ♡♡♡♡」と石野のふたなりおちんぽに更に激しくしゃぶり、彼女のザーメンを搾り取らんと苛烈にフェラチオのスピードを上げる。 「でるっ♡でるうぅぅっ!!♡♡♡♡♡」 「んぶうぅ!?♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ボビュウウゥゥゥーーーーッ!!ドブドブドブウゥッ!!と大量のザーメンがオレの口の中に吐き出され、食道を、胃の中を犯していく。