「……んっ…あ?…」 肌寒さを感じて、目を覚ます。 そういえば研究所の仮眠室で眠ることにしたんだっけ?……なんだか、身体が変な気もするけど。とくに変わっているところはない。 知性を捨てる代わりに肥大化した142センチの爆乳に取り付けた搾乳器も正常にブラシで乳首を磨き上げ、クリトリスにくっ付けた吸引器も稼働して、オレのクリトリスを5センチまで大きくしてくれた。 アナルとおまんこはご主人様のために改造していないけど。毎日、オナニーして愛液と腸液を垂れ流すクソビッチになれるようにトレーニングしているつもりだ。 「んくっ♡」 キュポンッ♡と母乳を吸う搾乳器を取り外して、ハート型のニップレスを貼り付ける。クリトリスの吸引器も外して、リボンを括り付ける。 そのまま全身を映す姿見の前に立って、身体の不調や容態を確かめる。両乳に彫り込まれた『堕』『乳』の文字は健在だし、『おまんこ便所』や『ザーメンタンク』の文字も消えずに残っている。 アナルにハメていた特大サイズのバイブを引き抜いて、オレの社員証を付けたアナルプラグに差し換えて、ご主人様の事を想って、オレが着ていた衣類に向けてオシッコを撒き散らす。 「おはよう、雌豚ちゃん♡」 「ブヒッ♡おはようございます、ご主人様!」 そんなことをしていると仮眠室のドアを開けて入ってきたご主人様に向かってオレは敬礼し、自分でおまんこを開いてご挨拶をする。 ご主人様に逆らっていたバカなオレはご主人様の偉大な発明品によって、こうして二度とご主人様に悪さできないように飼育して頂いているのだ。 その事を誇らしく想いつつ、オレの身体を弄んで頂ける事を感謝する。たまにノートや書類に『目を覚ませ』や『このままじゃ大変なことになる』等々と落書きされることもあるけど。 オレの幸せはご主人様のおちんぽに屈することだから♡オレが目覚めたところでふたなりおちんぽ様に勝てるわけないし♡そもそもご主人様に逆らうこと事態が雌豚にあるまじき罪なのだ♡ 「ちんぽっ♡ちんぽっ♡」 「くうぅぅっ♡あの逸見君がこんなクソビッチになるなんて、流石は私の発明品だっ♡♡♡♡オラッ、おちんぽ恵んでやるからまんこ貸せッ♡♡♡♡♡」 「はぁ~い♡んおっ♡♡♡♡」 ご主人様は無遠慮にオレが突き出したデカケツを鷲掴みにして、ドヂュンッ!と豪快にぶっといふたなりおちんぽをおまんこにネジ込み、ピストンを開始する。 とんでもない速さでオレのおまんこを搔き乱して、好き放題に子宮口を突いてオレをアクメさせるご主人様のつよつよおちんぽに潮吹きアクメをキメて、オシッコを撒き散らす。 「んほおおおぉおおぉおおぉっ!!?♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!とおまんこの中に熱々に煮えたぎったザーメンを吐き出され、オレは最高の高揚感と絶頂を味わいながらアヘ顔でアクメした。