タツマが第一階層に踏み込んだ瞬間、禍々しいピンク色の光線を受け、彼女の身体はヘンテコな───ゴム素材のラブドール人形に変わってしまった。 「まあ、大変よ!タツマが人形に変えられちゃったわ!」 「急いで助けないとね♡」 そんなことを話しながらリリとカナはプルプルと震えるだけで何も出来ないラブドールになったタツマを抱き上げる。よく見ればオッパイとおまんこ、ケツの穴だけは人間のままだ。 「ここにおちんぽを刺しましょうか♡」 「えぇ、そうすれば助かるはずよ♡」 その言葉にタツマは違和感を覚えるものの。自分を助けようとする二人に感謝し、パクパクと動かせる生身の部位、雌穴を口のように動かす。 そんなあまりにも情けない姿に興奮し、リリとカナはどっちがどの穴を使うのかを決めようと話し合う。二人ともおまんこを使いたいが、二本差しが出来るほどタツマの処女おまんこは広くない。 やがてカナがおまんこを諦め、代わりに締め付けのキツそうなケツの穴にふたなりおちんぽの先端をくっ付け、リリも同じようにタツマのおまんこにふたなりおちんぽを宛がうのだった。