「お待たせ♡」 ぶるるんっ♡とオレは100センチを越えるデカパイを揺らしながらルリちゃんの部屋に入るなり、どろどろと愛液を垂らすおまんこを彼女に見せつける。 「うおっ、えっっろぉ…♡」 「ふふ、そうだろ?」 陰毛は完全脱毛しているおかげで生えていない分、よりオレのおまんこの卑猥さを際立たせており、ルリちゃんのふたなりおちんぽもガチガチに大きく隆起し、フル勃起している。 あそこまで大きいと、逆にすごいよね♡ そんなことを考えながら、オレのデカパイに手を伸ばしてくるルリちゃんに近づき、ぷっくりと膨らんだ乳首を特別に触らせてあげる♡ 普段のセックスするときはおまんこかケツの穴が中心だけど。ルリちゃんはオッパイ星人だから、オレのデカパイが大好きなのだ。 ほんとうにエッチな女の子だよ。 「ヤる♡ヤらせろ♡」 「逸る気持ちは分かるけど。まだ、オレがルリちゃんのふたなりおちんぽにご挨拶でしてないでしょ?ほら、布団に座ってさ♡」 「うぅ、でも♡」 ルリちゃんは抵抗するけど。 オッパイを吸わせてあげれば、すぐに黙って従ってくれる。まあ、その代わりにオレのオッパイはシェアハウス内のミルクサーバーになっちゃうんだけどね♡ ゆっくりとスカートを捲って、女物のパンツを押し上げるルリちゃんの極太雌殺しペニスのデカさにゴクリと唾液を飲み、オレは男の頃にやっていたときのように、手慣れた動きでシコシコとふたなりおちんぽをシゴき始める。 「いいこでちゅねー♡」 「んちゅっ♡ぢゅぷっ♡」 オレのオッパイを吸いながら手コキしてもらえるという最高のシチュエーションを楽しんでいるルリちゃんを羨ましく想いつつ、オレはカウパーと先走って出たザーメンまみれの手で、彼女のふたなりおちんぽを扱き、ニチュニチュッ♡と苛烈に弄んであげる。 「ままぁ♡」 「オレはママじゃないよぉ?」 ルリちゃんの甘えるような声にキュンキュンと疼く下腹部を弄りたい気持ちを押さえつつ、膝枕しながらオッパイを吸わせてあげ、チンコキもしてあげる。 よくある乳吸い手コキだ。 オレの爆乳は柔らかくて大きく、重いから吸っているという感覚をダイレクトに与える。まあ、これは石田さんに言われて気づいたことだけどね。 だんだんと熱くなってきたふたなりおちんぽの脈打つ感じに、そろそろ射精するかな?と考えながら、オレは手コキのスピードを速める。 「うっ♡あくっ♡」 「ほら、シーシーしようねぇ~っ♡」 「やあ、そんないいかたぁ♡♡♡」 いやいやと必死に頭を振ってオレの言葉を否定するルリちゃん。だけど、ふたなりおちんぽは嬉しそうに、ビクンビクンと震えて一刻も速くザーメンを射精しようとしている。 「んくあぁぁぁぁっ!!♡♡♡♡♡」 「ふふ、今日も一杯出たねえ…♡」 ドビュッ!ドビュッ!ボビュルルルルルルルルッ!!!ドブウゥッ、ブビュルッ!ビュルウウゥーーーーッ!!! ───と。汚ない濁音を奏でて、スプリンクラーのようにザーメンを噴き出すルリちゃんの頭をよしよしと撫でてあげ、ザーメンを射精できたことを褒めてあげる。 ムチエロ全裸のドスケベお姉さんの甘々手コキで射精する。最高にエロいシチュエーションだとオレは自負しているし、他の住人にも好評だ。