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【長編】オレだけ爆乳TS大家なので苦学生にエッチなお支払を要求する話。2 ~ムチエロ大家さんのオレがふたなり苦学生を甘やかす百合ハーレム希望ですが?~

霜田荘は今日も平和だ。 まあ、ふたなりちゃんに求められる頻度は高いし。オレの身体を狙っている若くて可愛い女の子に囲まれる生活は悪くないので幸せだけどね♡ 「大家さん、ただいまー!」 「ああ、おかえり」 にこやかに微笑んで出迎える相手は石田百子さんより年下で、今年高校生になったばかりの女子高生───今どき風のエッチな制服を着こなす香山ルリちゃんだ。 そして、当然の様に霜田荘で生活するルリちゃんもふたなりで、ペニスのサイズは群を抜いて一番大きい♡なんと32センチという規格外のサイズだ♡ はじめてルリちゃんの性処理を手伝ってあげた日は、今でも鮮明に思い出せる。 あの頃は手当たり次第にふたなりちゃんとセックスしまくって、そこそこ経験を重ねていたオレのおまんこが、たった一突きで陥落し、イキ潮を撒き散らしてしまった。 ま、まあ、なんとか男のプライドで雌堕ちは堪えたけど。あのままセックスしていたら、きっとオレは大家さんじゃなくて、霜田荘の『肉便器』になっていたと思う。 それぐらい彼女のふたなりおちんぽは凄かった♡ 「今日も熱いねって、ああっ!大家さんがミニスカになってる!?」 「デニムも良いけど、流石になあ」 ここのところ、ずうっと猛暑が続いているせいでデニムだと蒸れて仕方ない。ほんとうはイヤだけど、オレは大家さんとして股下が見えるぐらい短いミニスカを履くことにした♡ そのせいか。 オレを見つめる住人の視線は険しくて獲物を見つけたケダモノのように鋭く、子宮がキュンキュン♡と疼いて、今すぐチン媚びしたくなってしまうほどだ。 ───けれど。 「ねねっ♡セックスしよ!」 「夕飯の支度があるからだぁ~め」 「えぇー!生殺しじゃん!」 オレの心はまだ男のままだから♡いくらセックスしているからって完全に雌堕ちしてふたなりおちんぽに敗北したわけじゃないから♡ こんな格好で挑発してもセーフなのだ♡ そんなことを考えながら、オレにブーブーと文句を言うルリちゃんに「あとで好きなだけコスプレエッチしてあげるから、ね?」と諭せば彼女も簡単に分かってくれる。 ◆ やった、今日もエッチできる♡ ふたなりに産まれて、色々と大変な事も多いけど。大家さんに出会えるキッカケにもなったから、一概にふたなりに産まれたのが悪いとは思えない。 私は共用のお風呂で手早く身体を洗い、今か今かと大家さんが私の部屋にやって来るのを待っていると、襖を開けて大家さんが入ってきた。 しかも全裸で♡ ミニスカの大家さんも良かったけど、やっぱり大家さんみたいにドスケベな女の人は全裸で家の中を徘徊しているシチュエーションは最高にふたなりおちんぽに効く♡ 「ふふ、待たせてごめんね♡」 「そんなっ♡大家さんが来てくれるなら、いくらでも私は待つよ♡あ、でも、他の人と会ってたら大家さんが孕むまで許さないけどね♡」 そう言って私は大家さんの頭より大きな爆乳を鷲掴みにして、ムニュンッ♡モニュンッ♡と揉みしだきながら、大家さんの耳元で囁く。

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