カナとリリはダンジョンの通路で、バヂュンッ♡バヂュンッ♡と豪快な動きでボールにおちんぽをねじ込んで、おちんぽをシゴきまくるメスのふたなりゴブリンを眺める。 もっともゴブリンの手の中にあるボールは二人の事を守ろうと必死に『混乱中』だった身体で頑張っていたドスケベ男装TS冒険者のタツマだったものだ。 「ほらほら、がんばれっ♡」 「普段のタツマなら簡単に倒せるわよ!♡♡♡」 そんな二人の声援の聞こえるタツマは必死におまんこを締め付け、ゴブリンを倒そうとするものの、逆にゴブリンのおちんぽを気持ち良くしてしまっている。 グリグリとクリトリスを弄られれば下品にイキ潮を噴き出し、タツマは情けない姿を晒し続けている。が、二人はゲラゲラと笑うだけで、タツマのことを助けようとすらしていない。 「きゃーっ♡大変よ、タツマがピンチ♡」 「でも大丈夫なはずだわ♡タツマは強いもの♡」 しかし、このダンジョンを攻略しないかぎり、タツマは男としてのプライドを取り戻すことは愚か。いや、それよりもこのままでら彼女はモンスターにすら負けるメスに落ちぶれてしまう。