ルリちゃんを乳吸い手コキで満足させた日の深夜。オレは石田さんの寝室に呼ばれ、ルリちゃんのときと同じように全裸で襖を開ける。 「待ってたわ、大家さんッ♡」 「わあ、ちょっと!?」 グイッと無理やり部屋の中に引っ張り込まれ、オレは布団の上に四つん這いになるように押し倒されて、ビタン!と尾てい骨の当たりに何か……ううん、ふたなりおちんぽがぶつかる♡ ゆっくりと石田さんに視線を向けると、ギラギラしたケダモノのように鋭く獲物を睨み付け、今からコイツで犯すんだぞとふたなりおちんぽを見せつけてくる。 「ふぅっ♡ふうっ♡大家さんのおまんこに、私のふたなりおちんぽをねじ込んでやるッ!♡♡♡♡おまんこ、おまんこっ♡♡♡♡」 「んぐおぉおおぉ~~~ッッッ!?♡♡♡♡」 ヌプッ、ズブブブブッ……♡♡♡ オレのおまんこを掻き分けて、ぶっといおちんぽが肉ヒダを削って、膣穴を抉じ開けて子宮口に、ドヂュッ♡とぶつかり、子宮口が潰される。 チカチカと目の前が点滅し、クソ気持ちいい感覚に身体が震える……だけど♡石田さんはオレの身体なんて気遣わない、好き勝手なピストンでおまんこを責め立てて、ドヂュッ♡バヂュンッ♡と強引におちんぽを叩きつけ、オレを犯しまくる。 「おんっ♡おっ♡おほおっ!?♡♡♡♡」 「イケっ♡イケっ♡」 みっともなく喘ぐオレのデカケツをブッ叩き、艶やかで綺麗な黒髪を掴んで無理やりオレを抱き寄せながら、背中に抱きついてオッパイを揉みしだかれる。 こ、こんなの、たてられにゃいっ♡ いやいやと必死に抵抗するけど。石田さんにデカケツをスパンキングされる度、オレはイキ潮を噴き出しながら、下品なアクメ声を張り上げて絶頂する。 「んひぃいっ!?♡♡♡♡」 「なに勝手にイッてんだ、この豚がッ♡♡♡」 「ごめ、ごめんなひゃいぃ…!?!!?♡♡♡」 「孕めッ♡私のガキ孕んで、私のドスケベ妻になって毎日おまんこもケツマンコもオッパイも使わせてやがれッ♡♡♡♡オラッ♡オラッ♡」 「んほおぉおぉ~~~ッッ♡♡♡♡♡」 ブシイィィーーーッ!!!♡♡♡♡とイキ潮を噴き出して、オレは石田さんのふたなりおちんぽがねじ込まれ、ドスケベすぎる喘ぎ声を張り上げる。 ザーメンっ♡ ザーメンだされりゅっ♡ 「うぅっ♡こんなに私のおちんぽを締め付けるなんて、やっぱり大家さんはドスケベ女よッ♡♡♡♡絶対にはらませてやるんだから!♡♡♡♡♡」 「おっ、おおぉほおぉおーーーっ!!?♡♡♡♡まんこいぐっ♡イグッ♡♡♡イグウゥゥッ!!?!?♡♡♡♡あひぃぃいつ♡♡♡」 ドビュッ!ボビュルルルルルルルルッ!!!ドブウゥッ、ブビュルッ!ビュルウウゥーーーーッ!!!ブボビュウウゥゥッ!!と大量のザーメンがオレの子宮に吐き出され、最高に気持ちいいアクメをオレはキメる。