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【長編】オレだけ爆乳TS大家なので苦学生にエッチなお支払を要求する話。4.5 ~ムチエロ大家さんのオレがふたなり苦学生を甘やかす百合ハーレム希望ですが?~

私達、ふたなりおちんぽの生えた女が多く暮らす霜田荘の大家さんはエロい。セックスしたいとお願いすれば、簡単に……とはいかないけど。 セックスさせてはくれる。コンドーム有り、もしくは大家さんに手コキや足コキ、パイズリでふたなりおちんぽをイカせてもらう。 そういう行為を苦笑いしながらもヤってくれて、熱心に頼み込めば生でセックスさせてくれることもある。と、いうのは私の経験談だ。 女子高生のルリちゃんは手コキや乳吸いに興奮するそうだ。ただ、はじめの頃はコンドーム有りではあるけど、かなり大家さんにセックスに頼んで好き勝手におまんこを犯していた。 「石田さん、本題は何かしら?」 「もう眠いよぉ…」 私の事を呼ぶ声に無理やり意識を戻される。 霜田荘の大広間、普段は朝昼晩の食事を共有したり、テレビのチャンネルを取り合う事の多い場所に、私は二人の女の子を呼び出した。 ひとりはルリちゃん。 そして、もうひとりは私やルリちゃんより入居年数も違う最古参の住居者の烏間ユナさん。もしかしたら大家さんが一番信頼しているかも知れない人だ。 「今回の用件は、ひとつだけよ」 「大家さんに生ハメを強要するのはダメだよ?」 そう言って笑うルリちゃんにお前が言うなと視線を向けつつ、さっさと用件を伝えるために深呼吸して、大家さんについての用件を教える。 「そろそろ大家さんをみんなで共有できるように立場を教えてあげたいのよ」 「……本気で言ってるの?」 「それってさ、つまり。みんなで大家さんを好き勝手に生ハメできる肉便器に落としちゃおうって、こと?」 ルリちゃんのどこかビックリしたような顔に、ゆっくりと頷いてみせる。烏間さんは「大家さんを肉便器に?」と戸惑いながらも、しっかりとふたなりおちんぽをバッキバキに勃起させている。 「えぇ、そうよ。あの優しくエッチな大家さんを、常時おまんこ濡らしてチンポをねだる肉便器に作り替えて、私達のものにするの」 「「…………」」 私の言葉に反論も賛同の声も出さず、ゴクリと唾液を飲むルリちゃんと烏間さんの姿は、この作戦を思い付いたときの私に似ている。 二人の反応に、私は引き込めたことを確信する。 あとは、あの私達を誘惑するくっっそエロくてドスケベな大家さんをふたなりおちんぽで懲らしめて、全裸土下座させて、首輪をつけてあげるだけ♡ この霜田荘全部が大家さんの犬小屋になる♡ 必要な時以外に衣類の着用を禁止したり、エッチな芸を教え込んで、私達のふたなりおちんぽをイラつかせるようにさせたり、色々と考えてしまう。 「ふふっ♡」 気が付けば、私は笑っていた。 ただでさえエッチな大家さんが、さらに卑猥に変わり果てて、おまんこを濡らしながら媚びる姿を妄想するだけで、ザーメンが飛び出ちゃいそう……♡

【長編】オレだけ爆乳TS大家なので苦学生にエッチなお支払を要求する話。4.5 ~ムチエロ大家さんのオレがふたなり苦学生を甘やかす百合ハーレム希望ですが?~

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