それは、ある日の出来事────。 いつものようにエッチでスケベなアニメを見ながら、ふたなりおちんぽをシゴいていたその時、私は気が付けばオレンジ色の豆電球が照らす薄暗い寝室じゃなくて、寂れた教会の中にいた。 「へ?な、なんで!?」 オナニーしていたせいで、ギンギンにフル勃起したふたなりおちんぽを揺らしながら私は寂れた教会の中を見渡そうと身体を動かした瞬間、私はとんでもないものを見つけてしまう。 「……え、エンジェルブレイド?」 そこにいたのは口元のみ出したマスクを身に付けた巨乳と巨尻の全裸のスタイリッシュなドスケベ痴女ヒロイン───エンジェルブレイドが剣を構えていた。 「……ひょっとして、動かないの?」 恐る恐る、ゆっくりと彼女に近づいてみる。 ───けれど。 エンジェルブレイドは動くことも私を見つめることもなかった。まさか、と半信半疑ながらも手を差し出して、彼女のデカパイに触れ、ムギュウゥゥッ♡♡♡♡と鷲掴みにした。 や、柔らかい♡ 自分のオッパイとは感触も弾力も違う、くっそ甘くて興奮する匂いを漂わせるエンジェルブレイドの谷間に顔を押し付け、スウゥゥーーーッ♡と深呼吸してみる。 「ほ、ほんものだ!本物のエンジェルブレイドだ!」 私はドスケベ痴女のエンジェルブレイドに興奮し、彼女の身体に抱きついて鼻息を荒くしながら、ふたなりおちんぽを彼女のお腹に擦り付ける。 ……っ♡ エンジェルブレイドの姿を見つめながらゴクリと液を飲み、もっさりと生えた陰毛まみれのおまんこを撫で上げ、イヤらしい膣穴に指をねじ込んだ。