「ぷぎょおおおぉおおぉっ!!?♡♡♡♡♡♡」 第四階層に上がると同時にタツマのボール化は解除され、べちゃりと彼女はダンジョンの通路に倒れるように現れ、パンパンに膨らんだお腹が落下の衝撃で潰れ、ボビュルルルルルッ!!とおまんこに溜め込まれたザーメンを噴射する。 とんでもない醜態を晒すタツマの姿に、ふたなりおちんぽを勃起させて、今にも襲いかかりそうなリリとカナは、なんとか性欲を抑えてタツマを抱き起こす。 「おほっ♡ほひっ♡ほへえぇ♡」 「エロ過ぎでしょッ♡♡♡♡」 「んぢゅっ♡ぢゅぶっ♡」 「私にもさせてっ♡♡♡♡」 「えぶっ♡えおっ♡」 だらしないアヘ顔で絶頂の余韻に浸っているタツマにリリは我慢しきれず、濃密なディープキスを行い、それに負けじとカナもタツマの頭を引っ張ってキスをしまくる。 タツマはぼんやりとしたままリリとカナに好き放題に口内を犯され、ねっとりと三人の唾液が絡み合って、とっても下品な音を立てる。 ニップレスと前貼りすら無くし、完全な全裸のタツマのオッパイを同時に鷲掴みにして揉みしだく二人の手は自然とタツマのお尻に向かい、ムギュッ♡ムギュウゥゥッ♡♡♡♡と臀部を掴み、捏ね、揉みくちゃに撫で回す。 そんなことをされているのに、タツマは気持ち良さそうにクリトリスを勃起させ、パクパクっ♡ヒクヒクっ♡と二つの雌穴を震わせるのだった。