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【長編】オレだけ爆乳TS大家なので苦学生にエッチなお支払を要求する話。6 ~ムチエロ大家さんのオレがふたなり苦学生を甘やかす百合ハーレム希望ですが?~

霜田荘を外出して二日後。 オレはルリちゃんと石田さん、烏間さんの三人に呆気なく捕まって寝室の布団の上に押し倒されてしまっていた。しかもご丁寧にパンツを口に詰め込まれ、手足も逃げられないように縛られている。 ここまでして、オレを肉便器に落としたいのかと驚きつつ、彼女達のギラギラしたケダモノの視線に、下腹部がキュンキュンと疼いて、今すぐセックスしたくなってしまう。 「お、大家さんが悪いんだからねっ♡」 そんなことを言いながらオレの着ていた服を無理やり剥ぎ取って、スッポンポンの丸裸にした彼女達の手は止まることなく、オレの爆乳オッパイやデカケツに伸びて、好き放題に触り始める。 「んんっ♡♡♡」 「乳首うんまっ♡♡♡♡」 「スンスンっ♡スンスンっ♡はぁーっ、大家さんのケツの穴の臭い、しっかりと覚えてあげますからね♡それに、あとで生ハメしてガバケツにしてあげるから♡♡♡♡♡♡」 「二人ともズルいっ♡大家さん、私のふたなりおちんぽの臭い、ちゃんと覚えさせてあげるからね!♡♡♡♡ほら、こっちに鼻出して!♡♡♡」 三人は自分が思うことをやろうとオレの身体を奪い合うように触り、揉みしだき、ベタベタと身体中にマーキングするように、ふたなりおちんぽを擦り付けてくる。 「むうっ!?♡♡♡」 いやいやと首を振って抵抗する真似事を行いつつ、彼女達の反応を楽しむ。きっとオレを落とせると、三人は勘違いしているんだろうな……♡ でも、オレはふたなりが好きなだけの男だから♡この程度のエッチな事なんてオナニーにも劣る行為だ。だから、もっと気合い入れて、オレの事を襲わないとさ♡ 「絶対に孕ませてやる♡」 「待って、私が先でしょ!?」 「私に譲ってよ!」 しかし、三人はオレのどろっどろに蕩けきったおまんこを巡ってケンカを始めてしまう。こういうときは、平等にオレの口やアナルを使えばいいのに。 ホントに皆はおまんこが好きだね♡ それとも、そうやってオレを焦らしてるのかな。なぁ~んてことを考えながら、オレのオッパイを掴んだまま口論を続ける三人から逃げようとしてみる。 ───だけど。 すぐに反応したのは石田さんだけだった。やっぱりオレにハードな種付けプレスしてくるだけのことはあるよ、流石は石田さん♡ 「んむっ♡」 グチュッ♡とオレのお尻の穴に誰かの指がねじ込まれ、ニチュッ♡ヌチュッ♡と肛門の近くをほじくり、イヤらしくてドロドロした腸液を掻き出される。 こんなのっ♡ 「……ね、ねえ、気の強い女がケツマンコ弱いって定説あるけどさ」 ポツリとルリちゃんが呟く。 オレのお尻の穴に指を入れているのは、彼女なのだろうと理解し、身体を捩って逃げようと動くけど。手足を縛られているせいで上手く動けない。 「た、試す価値はあるわねっ♡」 「大家さんも気が強いし、ね♡」 「むうっ!?♡♡♡んもおぉおっ!?♡♡♡♡」 三人の指が一斉にオレのお尻の穴にねじ込まれ、グチュグチュッ♡と好き勝手に腸壁を抉り、削ぎ、弱いところを責め立ててくる。 やばいっ♡むりっ♡オレのお尻、おまんこだって教え込まれる♡こっちでも孕めるって身体が勘違いしちゃうからっ♡♡♡ホントにメス堕ちしちゃうからっ♡♡♡♡

【長編】オレだけ爆乳TS大家なので苦学生にエッチなお支払を要求する話。6 ~ムチエロ大家さんのオレがふたなり苦学生を甘やかす百合ハーレム希望ですが?~

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