タツマは次の階層へ進むことは出来なくなった。 その理由はスライム床に仕掛けられていた肉体変化のトラップが作動し、彼女の肉体はピンク色のプルプルと震えるだけのオナホールになってしまったからだ。 たすけて、たすけてっ♡ 必死に、そんなことを訴えるタツマだったオナホールを大事そうに抱えたリリとカナは幸せそうに笑いながら変わり果てた彼女を連れて歩く。 みっともなくて哀れな末路だ。 きっと、これからタツマは永遠に終わることのない快楽地獄でイキ狂い、それでも死ぬことも出来ない最悪の人生を送ることになるのだろう。 BAD END