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SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

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【短編】男装TS冒険者がふたなりパーティーに裏切られてエロトラップに引っ掛かる話。総集編

彼女の名前はタツマ。 とある異世界に転生してしまった元男の子の男装TS冒険者だ。十代半ばを越えても自分を男だと信じ、そう振る舞う彼女は徒党を組む仲間もいる。 ───けれど。 タツマは自分と一緒にいる仲間を信用しているが、自分の性別を明かせるほど信頼しているわけではない。そう言った雰囲気は自然と相手にも伝わり、彼女達の関係に溝を作ることになる。 「タツマって女よね?」 「……まあ、でしょうね」 スヤスヤと寝袋に籠って眠っているタツマの安産型の丸みを帯びた臀部にイヤらしい眼差しを向けて話す二人組の少女───リリとカナはタツマのパーティーメンバーだ。 「なんか男装してるみたいだけど。あのデカケツで男のふりとか、まず無理があるのよね。見てよ、あれ。寝袋越しでも分かる形よ」 「タツマはコルセットかサラシでオッパイを潰してるんでしょうね。たまに谷間が見えてるし、ホントにこういう自分を強いと思い込んでる雌って大変よね」 そんなことを話しながらリリとカナは自分達を信じてくれなかったタツマに仕返し、自分の立場を刻み付けるために、とあるダンジョンを目指している。 そのダンジョンは特定の条件を満たしていない人間以外に、とんでもないトラップを与える危険な場所だが、それを知らないタツマをお仕置きするには打ってつけの場所とも云えるのだ。 いつも生意気なタツマが乱れて、自分達のふたなりおちんぽを求めて媚びる姿を妄想し、ガチガチにイチモツを硬くさせながら二人は眠りにつく。 【2話】 ダンジョンの出入り口。 タツマは意気揚々と自分は絶対に負けないという自信に満ちた歩みで天空まで届くほどに巨大な塔に踏み込んだ瞬間、彼女の身に付けていた装備が一瞬にして変化する。 『魔法剣』→『ディルド剣』 『聖鎧』→『ビキニアーマー』 と。みっともなく下品すぎる姿に変わり果てた事に驚き、思わずしゃがみ込んだタツマの頭にピンク色のレーザーが命中し、彼女の額の上に『混乱中』という文字が浮かび上がる。 「プフッ♡雑魚過ぎるでしょ、さすがに♡」 「でも、予想以上の大物ね♡」 「えぇ、そうね♡」 リリとカナはニヤニヤと地面に座り込んでいる。辛うじて乳首とおまんこを隠せているドスケベ冒険者のタツマを見下ろしながら笑みを浮かべた。 まだ、ダンジョン攻略には至らない。 ◆ 数分後。 意識を取り戻したタツマはディルド剣を構えてダンジョンの通路を歩いている。その後ろを戦士のリリ、魔法使いのカナが続いていく。 「うっ、なんだ?」 僅かに匂うものに気付いたタツマは口と鼻を押さえる。だが、ここに漂っているのは毒霧ではなく、高位の淫魔が振り撒く雌殺しのフェロモンだ。 未だ『混乱中』のタツマは汗ばむ身体に気付かず、ビキニアーマーの間から垂れる愛液、母乳に気付きもせず、肛門がヒクヒクと震えることも分かっていない様子だ。 「カナ、魔法を頼む」 「はぁ~い♡」 「んをほおぉおおぉっ!!?♡♡♡♡」 タツマの呼び掛けに応えたカナは魔法を行使する。しかし、タツマの願ったのは『デバフ軽減』のエンチャントだったのに、カナが使ったのは『感覚強化』のエンチャント────。 淫魔のフェロモンで充満した通路で感覚を研ぎ澄まされたタツマは下品な喘ぎ声を張り上げて、ブシャアアァァァーーーーッ♡♡♡♡♡とイキ潮を噴き出して、がに股で逆手に構えたディルド剣をビキニパンツ越しにゴシゴシっ!とおまんこに擦り付ける。 その姿にリリとカナはニヤニヤと下卑た笑みを向け、ガクガクと腰を振ってディルド剣でおまんこを刺激し、みっともない姿をさらけ出すタツマを見つめる。 【3話】 「はあっ♡うっ♡くぅ…♡」 リリとカナはフラフラと情けない足取りで歩くタツマの丸出しの臀部を鷲掴みにして支えつつ、彼女のデカケツを揉みしだき、プッ♡プピッ♡とバカみたいな音を奏でる彼女のケツマンコにクスクスと笑う。 しかし、そのことにタツマは気付いておらず、ディルド剣を構えて前に進もうとする度、コリッ♡とビキニアーマーで乳首とクリトリスが擦れ、何度も何度も潮吹きアクメを繰り返している。 見るに堪えない姿にリリとカナのふたなりおちんぽはガチガチに勃起し、いつでもふたなりおちんぽをおまんこにハメる準備を整えている。 が、ふたりはタツマを襲うのを我慢して、愛撫に徹する。すべてはエロトラップで落ちぶれ、雌に成り果てた彼女を美味しくいただくために♡ そんなことも知らないタツマは必死に二人を先導し、ヘコヘコっ♡と情けなく下品に腰を揺らして、淫魔のフェロモンに酔いしれる。 なんとも無様な姿だ。 「ほら、あと少しよ♡」 「がんばってください、タツマ♡」 「う、うん、がんばるよ♡」 ふたりの声援とケツ揉みに応えて、タツマはようやくダンジョンの第一階層に昇るための階段に辿り着いた。だが、すでに彼女の身体は淫魔のフェロモンで火照り、認識も書き変わっている。 そして、また装備が変わる。 『ビキニアーマー』→『ニップレス&前貼り』 『ディルド剣』→『宝石付きアナルプラグ』 『混乱中』→『誤認永続化』 『微乳』→『牛乳化』 『剣士の加護』→『娼婦の呪縛』 ────等々。兎に角、タツマの身体は確実に変貌していき、母乳を噴き出す牛乳を揺らして歩く姿はほんとうに雌牛の姿にしか見えない。 【4話】 タツマが第一階層に踏み込んだ瞬間、禍々しいピンク色の光線を受け、彼女の身体はヘンテコな───ゴム素材のラブドール人形に変わってしまった。 「まあ、大変よ!タツマが人形に変えられちゃったわ!」 「急いで助けないとね♡」 そんなことを話しながらリリとカナはプルプルと震えるだけで何も出来ないラブドールになったタツマを抱き上げる。よく見ればオッパイとおまんこ、ケツの穴だけは人間のままだ。 「ここにおちんぽを刺しましょうか♡」 「えぇ、そうすれば助かるはずよ♡」 その言葉にタツマは違和感を覚えるものの。自分を助けようとする二人に感謝し、パクパクと動かせる生身の部位、雌穴を口のように動かす。 そんなあまりにも情けない姿に興奮し、リリとカナはどっちがどの穴を使うのかを決めようと話し合う。二人ともおまんこを使いたいが、二本差しが出来るほどタツマの処女おまんこは広くない。 やがてカナがおまんこを諦め、代わりに締め付けのキツそうなケツの穴にふたなりおちんぽの先端をくっ付け、リリも同じようにタツマのおまんこにふたなりおちんぽを宛がうのだった。 【5話】 「ほらほら、がんばれっ♡」 「タツマなら耐えられますよ♡」 交互にふたなりおちんぽを雌穴に挿し込みながら、そうラブドールと化した男装TS冒険者のタツマに語り掛けるふたなりパーティーメンバーの言葉に答えるように、ぎゅうぎゅうとタツマはおまんことアナルを締め付ける。 その何とも情けない姿にリリとカナは更に興奮し、ガチガチに勃起したふたなりおちんぽを荒々しく打ち付け、間抜けなタツマに雌としての立場を彼女達は教えてあげる。 プヒーッ!プヒーッ!と空気の抜けるような音を出すラブドールの唇は分厚いピンク色のフェラチオに適したオナホールだ。 きっと使えば気持ちいいだろうけど、リリもカナも一切フェラチオオナホールには目もくれず、ひたすらタツマのおまんことケツの穴をほじくり、ドビュッ!ドビュッ!とザーメンをぶちまける。 「……ふう♡」 「んあっ、くうぅ♡」 二人は満足げにふたなりおちんぽを引き抜いて、タツマの身体を元通りに戻す。───けれど、タツマは立ち上がるどころかオシッコを噴き出して、ダンジョンの通路で失神アクメをキメてしまっている。 それもそのはずだ。 ただでさえ処女だったのに、リリとカナという経験豊富なふたなりちゃんに好き放題に犯されたら、みっともない姿を晒すのは必然的な出来事だ。 ◆ 第二階層。 さっきの失態を覆すために勇んで前に出るタツマの股間にこびりついた大量のザーメンが、ボタボタと滴り落ちる度、リリとカナはにやけてしまう。 そんなことを知らないタツマはブルンブルンッ♡と丸出しの爆乳を揺らしながら歩いていた、そのときだった。 彼女はカチリと何かのスイッチを踏んで。 「~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡」 ぽん、ぽん、ころころぉ……。 「わあ、今度はボールだあっ♡」 そうリリは楽しそうに呟いて、おまんことアナルのみ残して、野球のボール程度の大きさに圧縮されてしまったタツマ───だった肉玉オナホールを拾い上げる。 「クリトリスもよく見えるわね♡」 「あっ、ケツの皺も丸見えですよ♡」 「~~~~~~~~ッッッッッ♡♡♡♡♡」 プルプルと震える肉玉。 おそらく今回もリリとカナの会話を聞いているのだろう。しかし、さっきのラブドールに比べれば意思の表現もやりやすく、タツマはパクパクとおまんこをヒクつかせる。 まだまだ、タツマの堕落は終わらない。 「皮被りなクリトリスをぉ~っ♡♡♡」 グリグリとおまんこの上にある小さな突起を押され、刺激される度、タツマはプシッ♡プシッ♡と情けなく潮吹きアクメをキメる。 「悦んでますねぇ♡♡♡」 だが、そのイキ潮が却って二人の底意地の悪さを強め、わざとらしくピッタリと閉じたマン筋を引っ張り、無理やりマンビラを作ったり、尿道を人差し指の腹で擦るなどイヤらしくねちっこい快感をタツマに与え続ける。 【6話】 カナとリリはダンジョンの通路で、バヂュンッ♡バヂュンッ♡と豪快な動きでボールにおちんぽをねじ込んで、おちんぽをシゴきまくるメスのふたなりゴブリンを眺める。 もっともゴブリンの手の中にあるボールは二人の事を守ろうと必死に『混乱中』だった身体で頑張っていたドスケベ男装TS冒険者のタツマだったものだ。 「ほらほら、がんばれっ♡」 「普段のタツマなら簡単に倒せるわよ!♡♡♡」 そんな二人の声援の聞こえるタツマは必死におまんこを締め付け、ゴブリンを倒そうとするものの、逆にゴブリンのおちんぽを気持ち良くしてしまっている。 グリグリとクリトリスを弄られれば下品にイキ潮を噴き出し、タツマは情けない姿を晒し続けている。が、二人はゲラゲラと笑うだけで、タツマのことを助けようとすらしていない。 「きゃーっ♡大変よ、タツマがピンチ♡」 「でも大丈夫なはずだわ♡タツマは強いもの♡」 しかし、このダンジョンを攻略しないかぎり、タツマは男としてのプライドを取り戻すことは愚か。いや、それよりもこのままでら彼女はモンスターにすら負けるメスに落ちぶれてしまう。 【7話】 ボールになったタツマを連れて、第三階層にやって来たリリとカナはタツマのマンビラを摘まんで、まるで彼女の身体を介して手を繋いでいる様にも見える姿で歩く。 クリトリスも膣穴も尿口も丸出しの、とんでもない姿でダンジョンの通路を移動するタツマのおまんこは、ドロリとふたなりゴブリンに吐き出されたザーメンを垂れ流す。 なんと惨めなことだろうか。 しかし、そのことにタツマは気づくこともできず、自分のためにダンジョンの攻略を続けてくれるリリとカナに感謝しながらオシッコを振り撒く。 今のタツマに出来るのはセックスとオシッコだけ、有望な男装TS冒険者も戦えなくなってしまえば、オナホールと変わらない。いや、今のタツマはオナホールにも劣る存在だ。 滑稽を通り越して、哀れなものだ。 きっと『混乱中』が解除された彼女は絶望し、リリとカナに襲いかかるかもしれないけれど。そのときは、また、このダンジョンに連れてくればいいだけだ。 所詮、彼女は自分をまだ男だと思い込んでいる雌穴でしかないのだ。 【8話】 「ぷぎょおおおぉおおぉっ!!?♡♡♡♡♡♡」 第四階層に上がると同時にタツマのボール化は解除され、べちゃりと彼女はダンジョンの通路に倒れるように現れ、パンパンに膨らんだお腹が落下の衝撃で潰れ、ボビュルルルルルッ!!とおまんこに溜め込まれたザーメンを噴射する。 とんでもない醜態を晒すタツマの姿に、ふたなりおちんぽを勃起させて、今にも襲いかかりそうなリリとカナは、なんとか性欲を抑えてタツマを抱き起こす。 「おほっ♡ほひっ♡ほへえぇ♡」 「エロ過ぎでしょッ♡♡♡♡」 「んぢゅっ♡ぢゅぶっ♡」 「私にもさせてっ♡♡♡♡」 「えぶっ♡えおっ♡」 だらしないアヘ顔で絶頂の余韻に浸っているタツマにリリは我慢しきれず、濃密なディープキスを行い、それに負けじとカナもタツマの頭を引っ張ってキスをしまくる。 タツマはぼんやりとしたままリリとカナに好き放題に口内を犯され、ねっとりと三人の唾液が絡み合って、とっても下品な音を立てる。 ニップレスと前貼りすら無くし、完全な全裸のタツマのオッパイを同時に鷲掴みにして揉みしだく二人の手は自然とタツマのお尻に向かい、ムギュッ♡ムギュウゥゥッ♡♡♡♡と臀部を掴み、捏ね、揉みくちゃに撫で回す。 そんなことをされているのに、タツマは気持ち良さそうにクリトリスを勃起させ、パクパクっ♡ヒクヒクっ♡と二つの雌穴を震わせるのだった。 【9話】 次の階層へと踏み込んだタツマ達を待ち構えていたのは、ピンク色のイボだらけのスライム床だった。辛うじて絶頂の余韻から降りてこれたタツマはゴクリと生唾を飲み、スライム床に足を踏み入れた瞬間────。 「お゛ッ♡♡♡♡」 ドッヂュンッッッ!!! 無遠慮かつ無造作に繰り出されたチンポを模した触手がタツマのケツマンコに突き刺さり、タツマはあまりの衝撃にグルリと白目を剥き、スライム床の上で串刺しの姿に変わる。 「「う、うわあ…♡」」 リリとカナは目の前で起こった無様すぎるアクメ処刑に興奮し、ふたなりおちんぽをガチガチに勃起させる。うねり、タツマを狙って集まってきた触手がタツマの手足を呑み込み、スライム床に取り込んでしまった。 恐る恐る、リリとカナがスライム床を覗き込む。 ────すると。そこには大量のチンポを模した触手におまんこやケツ穴、乳頭をほじくられ、パイズリにフェラチオ、耳や鼻にも触手が潜り込まれるタツマがビクビクと震えていた。 「すごっ♡完全にメスに作り替えてるじゃん♡」 「ここを出たら、タツマはイキ狂うだけの雌になるんですね♡」 そんなことを話しながらリリとカナはパンパンに膨らんでいくタツマのお腹を眺めつつ、シコシコとふたなりおちんぽをシゴき始めるのだった。 【最終話】 タツマは次の階層へ進むことは出来なくなった。 その理由はスライム床に仕掛けられていた肉体変化のトラップが作動し、彼女の肉体はピンク色のプルプルと震えるだけのオナホールになってしまったからだ。 たすけて、たすけてっ♡ 必死に、そんなことを訴えるタツマだったオナホールを大事そうに抱えたリリとカナは幸せそうに笑いながら変わり果てた彼女を連れて歩く。 みっともなくて哀れな末路だ。  きっと、これからタツマは永遠に終わることのない快楽地獄でイキ狂い、それでも死ぬことも出来ない最悪の人生を送ることになるのだろう。 BAD END

【短編】男装TS冒険者がふたなりパーティーに裏切られてエロトラップに引っ掛かる話。総集編

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