オレは霜田荘の大家さんとして真面目にセックスしたりしながら生活していた筈なのに、気がつけば住人達に肉便器扱いされていた♡ 別にエッチな扱いを受けるのは吝かじゃないけど。ルリちゃん、今回のオレを肉便器に貶めようとした首謀者の女の子は本気でオレを雌堕ちさせたかったようだ。 元々の性別が男だったオレにとって、ふたなりちゃん達の攻めはスゴく気持ち良かったのは気持ち良かったけど。雌堕ちするほどじゃない。 まあ、そういう子供っぽいところもルリちゃんの可愛いところなんだろう。……でもお尻をビンタしまくるのはやめてほしい。腫れてズボンが履けなくなるかも知れないし。 そんなことを考えながらオレは寝室を出るとルリちゃんと石田さんが待ち構えていた。 「まだするの?」 「……むうっ、なんで堕ちないの?」 「経験」 「……ヤリマンめ!」 そのヤリマンに恋してるのは君だろ?と言いたい気持ちを押さえつつ、申し訳なさそうにしながらも、ふたなりおちんぽを勃起させる石田さんに視線を向ける。 おそらく彼女は付き添いかな。 ───けれど。 あんまりルリちゃんを助長させるのはやめてほしいね、オレのおまんこもお尻もヒリヒリとおちんぽが行き交いすぎて痛みを感じるし。 まあ、それはそれで♡ 「大家さん、私のオナホになってよ」 「人はオナホにはなれないぞ?」 「じゃあ、私の肉便器!」 「そういうのは恋人に頼みなさい。オレは大家さんってだけで、みんなと楽しく毎日のようにセックスしているのは趣味だからよ」 そう言ってオレは朝食を作るために台所に向かう。勿論、みんなにリクエストされて裸エプロンだ。ただ、油物は跳ねるから嫌いだし、危ないからやめようね。 「デカケツのクセにっ♡」 「んくっ♡コラ、お料理中にセックスするのはダメでしょうが♡さっさと、そのふたなりおちんぽを抜かないと朝ごはん作らないぞ」 なんていう言葉をルリちゃんに言いつつ、彼女のデカチンで満たされた膣穴を、ぎゅううぅぅっ♡と力強くザーメンを搾り取るために締め付けてあげる。 「のほおぉおっ!!?♡♡♡♡」 たった、それだけでルリちゃんは情けないアクメ声を上げて、オレの子宮めがけて、ドビュッ!ドビュッ!と大量のザーメンを射精しまくる。 オレのおまんこの気持ち良さにビクビクとみっともなく痙攣しながら床にへたり込んでしまったルリちゃんにウィンクして、今回もオレの勝ちだね!とアピールしてやる。 そうすると彼女は顔を真っ赤にして、イッたばかりのふたなりおちんぽをオレのおまんこにねじ込み、またピストンを開始するのだった。 ほんとに、かわいいなあ♡