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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【長編】オレだけ最強の角付き爆乳TSモン娘だったので好き勝手に生きて、ふたなり様の肉便器になっちゃった話。~角付きTSモン娘ちゃんが角折りで人生終了アクメをキメる~

オレの名前はリュージュ。 ありとあらゆる魔法に精通し、史上最強の異名を欲しいままに手に入れた白亜の鱗を持つ最強のドラゴンに生まれ変わったTS美少女だ。 スラリとした2メートル近い身長、100センチを越える爆乳、お尻のサイズは知らないが少なくとも90センチは越えているという恵まれた身体であり、オレの強さは圧倒的で魔王すらオレに手出しできない状況だ。 「カカカッ。今日も挑みに来た」 そんな自他共に史上最強のドラゴンと認めるオレの楽しみは、ここ数年ほど飽きることなくオレの住まう山にやって来る愚図で愚鈍な冒険者───マルアという女の子と遊ぶだ。 マルアの目的はオレの討伐。 しかし、このクエストは存在するだけで、オレを絶対に倒すことは出来ないと誰もが認めている一種の特殊クエストの見本の様な扱いだろう。 「今日こそ貴女を討伐する!」 そう言って剣を構えるマルアの攻撃を剣に見立てた人差し指で受け止め、楽しく遊んであげる。もう、オレの討伐にやって来るのは彼女ぐらいだ。 魔族最強の魔王もオレには不可侵を決め込んでいるせいか。名の知れた魔族は挙って逃げていくし、人間は人間で政治の道具扱いだし。 ホントに、ここは退屈な世界だ。 そんなときだった。 偶然にも彼女の剣がオレの角に触れた。 次の瞬間、パキン!と砕ける音が響き渡った、オレの身体に訳の分からない感覚が押し寄せ、オレの意識は大洪水のように溢れだしたモノに潰された。 「ん゛っ♡あへぇッ♡ごりごりてッ♡♡♡♡♡♡」 ブシッ!と潮吹きしながら身体が後ろに仰け反り、へし折れた角がカランコロンと地面に転がる音を聴いて、頭の中に高圧電流のごとき快感が弾ける。 「ん゛へぇぇ!?イ♡♡♡♡グッ♡ん゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁあぁ~~ッ!!?♡♡♡♡♡♡♡♡はーっ…はーっ…♡ちゅのがっ♡♡♡♡」 マルアが見ていることに意識を割くことも出来ず、鼻血か鼻水かも分からないモノを垂らしながら、恐る恐るへし折れた角を触った。 それが、更に駄目押しの快感に変わる。 「いはぎゅぅッ!?!?!♡♡♡♡♡ん゛ほッ♡ほぉ゛お゛ッ♡♡♡♡ イ゛ッたああぁあっ♡♡♡♡んうううあ゛へェッ♡♡♡♡♡♡アクメッ、アクメきひゃっ♡♡♡あ゛へえぇえ゛え゛ぇぇ゛えぇ!?!!??!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ま゛っで♡ま゛っでえぇえぇぇッッッッ!!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ブシッ!ブシッ!ブジャアァァァーーーーッ!!!?ドブッ!ビヂャアァァーーーーッ!!!ブヂヂィッ!!ブジュリュウゥッ!!? ジョボボボボボッ……!! 白亜の鱗が形を変えて作られた衣服が剥がれ、オレは地面をのたうち回り、おまんこからオシッコかイキ潮か、愛液なのかも分からないモノを噴き出し、辛うじて残っていた片割れの角を守るようにうつ伏せになり、ブルンブルンッ!♡♡♡♡と激しくデカケツを振り乱しながら何度も何度もアクメをキメまくるのだった。 みっともなくドラゴンにあるまじき醜態をさらけ出して、快楽地獄に囚われたオレは意識が薄れ行く中、最後に見たのはズボンがパンパンに膨らみ、呆然とオレを見下ろすマルアだった。

【長編】オレだけ最強の角付き爆乳TSモン娘だったので好き勝手に生きて、ふたなり様の肉便器になっちゃった話。~角付きTSモン娘ちゃんが角折りで人生終了アクメをキメる~

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