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【長編】オレだけ最強の角付き爆乳TSモン娘だったので好き勝手に生きて、ふたなり様の肉便器になっちゃった話。3 ~角付きTSモン娘ちゃんが角折りで人生終了アクメをキメる~

オレは誰もがひれ伏す世界最強の白亜のドラゴンだったのにッ……あんな、あんな駆け出し冒険者の女の子に角をへし折られて、今じゃ世界最強のドラゴンどころかワイバーンですら無くなってしまっている。 「リュージュ、おはよう♡」 「うぎぃっ!?♡♡♡」 じゃらりと首輪と繋がった鎖を引っ張られると縮んでしまったオレの普通の子供より小さくなった身体が痛みを快感に変換し、潮吹きアクメをキメさせてくる♡ こんなの気持ちいい筈がないのにっ♡ そんなことを考えながらオレは地面に撒き散らした愛液の水溜まり越しに自分の角を見つめる。 固かった角はブヨブヨに弛緩し、摘まめば簡単にイカされるクリトリスみたいに変わり果て、オッパイは140ギリギリに縮んだ身体より大きな147センチに成長し、ヒップも101センチにドスケベ成長した。 しかし、それだけじゃない。 ドラゴンの尻尾は消失し、魔法も武器も通さなかった鱗は根こそぎ剥がれ、ツルツルでプニプニした雄に守って貰わないと簡単に死んじゃうクソザコすぎるエロ雌ボディーになってしまっている♡ 「さっさと奉仕しろよ、トカゲっ♡」 「ほひぃっ!?♡♡♡♡」 べちんっ♡と顔面に熱くて硬いなにか、マルアのふたなりおちんぽが叩きつけられた瞬間、全力でおちんぽの臭いを嗅ぎ、オレはオレの意思とは関係なく、全力マンズリしながら、もう片方の手でアナルをほじくり返していた。 悔しいのに、気持ちいいっ♡ マルアのふたなりおちんぽを嗅ぎながらおまんこもアナルも掻き回して、アクメするのがしゅきになりゅっ♡♡♡♡おれはドラゴンなのにっ♡人間のチンポなんかに負けりゅうぅっ♡♡♡♡♡♡ そんなのいやっ♡ いやなのにぃっ♡ 「いぎゅっ♡いぎゅうぅうっ!!♡♡♡♡♡」 オレはマルアのおちんぽを嗅いだだけで、何度目なのかも分からないアクメをキメて、両手をどろどろにしながら地面にへたり込んだ。 おちんぽに、かてにゃいぃ……♡♡♡♡ 「勝手にイクなっ!」 「おぶっ♡ぢゅばっ♡♡♡♡ぢゅぞっ♡♡♡ぶぢゅぢゅっ♡♡じゅるるるるるるっ!!♡♡♡ぢゅうぅーーーっ♡♡♡♡♡♡ぢゅっ♡ぢゅうっ♡♡♡♡」 ふたなりおちんぽを口にねじ込まれた瞬間、オレは全力でふたなりおちんぽを吸引し、バカみたいに顔を歪めながらカリ首、裏スジ、キンタマ、鈴口、臭いが完全に消えるまで豪快にチンポをしゃぶり尽くす。 下品なひょっとこフェラチオでマルアのおちんぽをしゃぶるだけで、オレの身体はムチムチッ♡ムチムチッ♡とだらしない肉厚なオナホボディーに変貌してしまう。 やめないといけないのにっ♡ 「んぶうっ♡♡♡♡♡」 ドビュルルルルルルルルッ!!!ブビュッ、ボビギュルルルルルルルルッ!!!!ドブッ!ドブッ!ドビュウゥゥーーーーーッ!!!! オレの口の中から食道までふたなりおちんぽが圧迫しながら流し込まれたザーメンを胃の中に注がれる。しかも、身体が縮んだ影響で胃が小さくなったのか、ボゴンッ♡とお腹が膨れ上がる。 (おちり、おちりからでりゅっ♡♡♡♡) ブリッ♡ブリィッ♡ブリュリュリュリュウゥゥ~~~ッ!!!♡♡♡♡と白濁色の液体がオレの身体を通過して、お尻の穴から溢れだし、みっともないアクメをキメながらオレは絶頂した。

【長編】オレだけ最強の角付き爆乳TSモン娘だったので好き勝手に生きて、ふたなり様の肉便器になっちゃった話。3 ~角付きTSモン娘ちゃんが角折りで人生終了アクメをキメる~

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