マルアのザーメンを受けて数日後───。 オレはマルアの住む古小屋の壁に埋まっていた。 目隠しと耳当て、無理やり口を開ける猿轡をされ、外界の情報は得られず、なにかしらの魔法でオレはオッパイとデカケツの間に挟まれた、雌穴三段重ねのオブジェクトになっている。 自分のおまんこの臭いを嗅ぎ、オッパイから滴り落ちる母乳を浴び、古小屋に満ちたマルアの雄臭さに身体は常時発情し、いつでも交尾できる状態だ♡ 「ただいま、トカゲっ♡」 「うーっ♡あうっ♡」 よしよしとオレの頭を撫でてくれるマルアの手の感覚だけで、プシッ♡と潮吹きしてしまうけど。オレは、一刻も早く彼女のおちんぽを貰いたくて、レロレロと舌を伸ばす。 「ふふっ♡」 濃厚なおちんぽの臭いを嗅ぎ、必死に舌を伸ばす。けど、マルアはオレの口じゃなくて、オレの頭の上にあるオッパイにふたなりおちんぽを挟み、オレの鼻先にキンタマを押し付けてくる。 「おほぉおっ!♡♡♡♡」 「んっ♡キンタマにトカゲの息がかかって♡」 蒸れたキンタマの臭いだけで、潮吹きアクメをキメてしまう。ホントなら簡単に倒せる相手だったのに、気が付いたら絶対に勝てない相手になっちゃってた♡ 誰かに助けを求めたくても、最強のドラゴンとして偉そうにしていたから誰にも助けてもらえず、オレは情けなくマルアに媚びて生き永らえている。 バチュッ!バチュッ!と先走り汁と母乳まみれのオッパイを鷲掴みにして、ふたなりおちんぽをシゴきまくるマルアに耐えきれず、ブシィイッ!!♡♡♡♡とイキ潮を噴き出して絶頂する。 「また、勝手にイッたわね♡ホントに快楽に弱いトカゲだわ、こんなのが最強を名乗ってたなんて世も末ね。ほら、ちゃんとキンタマ舐めて掃除しろ!」 なにかを言っているのか分からないけど。マルアがキンタマを押し付けてくるから、きっとキンタマを掃除しろってことなんだ♡♡♡ だったら、しゃぶらないと♡ 「えおっ♡ぢゅぶっ♡♡♡ぞぞぞぞっ♡♡♡♡」 キンタマをしゃぶって吸引し、キンタマのシワの隅々まで舐めまわして、ヂュポッ♡ヂュポッ♡と下品に音を立ててキンタマを吸い上げる。 ビクビクとオレの口の中で震えるキンタマが、ザーメンを作っている感覚を直に感じながら、オレは頭上でふたなりおちんぽをシゴくオッパイから滴り落ちる母乳と先走り汁で、さらに発情して、キンタマをしゃぶる強さを増してしまう。 「ッ♡♡♡出すわよ、乳で孕めッッ♡♡♡♡♡」 ドビュルルルルルルルルッ!!!ブビュッ、ボビギュルルルルルルルルッ!!!!ドブッ!ドブッ!と俺のオッパイを伝ってマルアのザーメンがぶちまけられる感覚に身体が震える。 気持ちいい……♡ 角折られてよかったぁ……♡ 「これからも使ってやるからな♡」 オレはマルアの差し出してきたふたなりおちんぽに絡みついたザーメンと先走り汁、母乳を丁寧に舌で舐めとって、ピカピカに磨き上げるであった。