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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【リクエスト】オレのギャンブルはいつもエロスに満ちている。13

ある日の夜、オレは謎の寝苦しさを感じて目を覚ましてしまい、股間に感じる生暖かさに、恐る恐る掛け布団を捲って布団の中を確かめる。 ───すると。そこには三人の美女がオレのチンポを取り合うように手を伸ばし、ほとんどチンポを挟んで三人でディープキスしているような光景が目の前に広がっていた。 「なにしてるんだ?」 「意外と早くバレちゃったわね♡」 オレの問いかけに曖昧な返事を返しつつ、ゆっくりと上半身を起こす綺羅莉の姿に思わず、オレは目が彼女に釘付けになってしまう。 ムッチリとした豊満な巨乳に張りつくヒョウ柄のシリコンブラ、真珠の連なったストリングショーツを履いたドスケベすぎる姿をしているのだ。 「ふふ、そんなに気になる?」 ムニュウゥゥッ♡♡♡♡とオッパイを両腕で挟んで谷間を強調する綺羅莉に近付こうとした瞬間、オレの顔を掴まれて、ほぼ強制的に向きを変えられる。 「ちょっと私もいるんだけど!」 そこにいたのは不機嫌そうな芽亜里だった。 半透明の素肌の透けて見えるベビードールを身に付け、ショーツやブラジャーは来ていないのか。乳首も陰毛の生えたおまんこも丸見えの綺羅莉にも勝るとも劣らないスケベすぎる姿にオレは興奮する。 なにが起こってるのかは分からないが、兎に角、良いことが起こっているのは事実であると確信したオレは、未だにチンポをしゃぶっている夢子に視線を移す。 「んちゅるっ♡ちゅぶっ♡」 「夢子、アンタも挨拶しなさいよ!」 「んぶっ♡……ふふ、分かってますよ♡」 芽亜里に頭を軽く叩かれたことでチンポをしゃぶることを止めた夢子だが、両手はチンポを軽く握り、シコシコと擦り続けている。 いや、それよりもだ。 他の二人は全裸に近い下着を身に付けているのに、彼女は普通のパジャマを着て……いや、よく見たら水玉模様の穴が無数に開いている。 少し手を差し込めば簡単に夢子の身体に触ることは出来る上、オッパイはパジャマの外に飛び出し、ズボンの股間の部分にも大きな穴があるため、濡れてテカっているおまんこも丸出しの、他の二人よりもとんでもない姿だった。 「うおっ!?」 ベットの左側に座っていた綺羅莉が徐に屈んだかと思った次の瞬間、ムギュウゥッ♡♡♡とチンポにオッパイを押し付け、パイズリしようとしたところ、対抗するようにベットの右側にいた芽亜里がチンポにオッパイを押し当ててきた。 四つの異なる乳圧に情けない声が漏れるが、それよりも更に二人の乳を押し退けるようにチンポにぶつかる夢子の巨乳が加わり、オレのチンポは六つの巨乳に囲われ、ドプドプッ…!と先走り汁が溢れ出す。 その様子に綺羅莉、芽亜里、夢子の三人は紅潮した頬を嗜虐的に歪め、誰が先にオレをイカせるのかを競うように三人三様の動きでパイズリを再開する。 ズリュズリュッ♡とリズミカルに病的な白さを持つ綺羅莉の豊満な巨乳がチンポを包み込み、苛烈にチンポをシゴき上げる。そんな綺羅莉に負けじと、芽亜里はズヂュッ♡ズヂュッ♡と豪快に健康的な肌艶をした二人にも劣らない巨乳を押し付け、激しく双乳を動かす。 そして、二人の片乳を押し退けるようにチンポを正面から挟み込んだ夢子のズニュッ♡ヌチュッ♡と捏ねるように乳をねじ曲げ、パンパンっ♡とスピードを速めたパイズリにオレの頭もチンポも彼女達の豊満なバストに翻弄される。 いつもはオレが攻めに回っているが、こういう風に攻められるのは初めてだ。しかもッ……三人のそれぞれ違う動きでチンポを攻められるの、かなり股間に来るぞこれはっ! 「あむっ♡」 「あ、コラ!私が先よ!」 「私の婚約者だぞ、蛇喰夢子!」 早い者勝ちと言わんばかりにオレのチンポにしゃぶりついた夢子を責める綺羅莉と芽亜里に見せつけるように、オレのチンポを美味しそうにしゃぶり、不細工なにょっとこフェラを披露する夢子に身体が熱くなる。 くっっそエロ過ぎだろ、コイツら! 「ふふ、ビクビクしてるわね♡」 「そろそろ射精するんですね、良いですよ♡私のお口に出してください♡」 「二人より私が先に満足させてあげるんだから♡」 オレの射精する予兆を感じ取ったのか、さらに激しく三人はパイズリする速度を速め、誰が一番最初にザーメンを射精させられるのかを競い始める。 「グッ、出る…!!」 ボビュルルルルルルルっ!!!ドブッ、ドビュウウゥゥーーーーッ!!!ビュッ、ビュルルルっ!!ドブドブドブウゥゥーーーーッ!!! いつもよりも数倍は多くザーメンを射精してしまう。やばい、三人のオッパイが気持ち良すぎて射精が止まら、止まらないッ……! 未だにドブドブッ!と吹き出るザーメンを顔面で受け止める綺羅莉、芽亜里、夢子の三人の顔は精液まみれになり、オッパイを受け皿にしているのに大量のザーメンが溢れる。 ようやく射精が終わる頃には普段の倍以上の精液がベットに飛び散り、三人はぼんやりと顔を赤く染めながら虚ろな目でオレを見上げていた。

【リクエスト】オレのギャンブルはいつもエロスに満ちている。13

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