クロエは手足をロープで縛られ、強制的にM字開脚の情けなく、そして惨めでイヤらしい姿を晒して、弟子のシロナに押さえつけられていた。 「はあっ、はあっ♡」 グリグリとふたなりおちんぽをおまんこに擦り付け、鼻息を荒くして挿入しようとしているシロナにクロエは流石に不味いかと焦りながらも狸寝入りを続ける。 もしかしたら止めるかもしれない。 そんな淡い期待を抱いているが、むしろおちんぽをねじ込んで負けさせてほしいと想っている。クロエは自覚ありきクソマゾなのだ。 「こっちにっ♡」 「んあっ♡」 尿道の下にある雌穴に狙いを定めるシロナ。グググッ…!と押し拡げられる感覚に、わざとらしく喘ぎ声を漏らした次の瞬間、ドヂュンッッッ!!!!とクロエの子宮がふたなりおちんぽに潰された。 「お゛っ、お゛ぉ゛お゛お゛っ!!?♡♡♡♡」 「あはっ♡おはよう、師匠♡♡♡」 「な、なにじでっ!?♡♡♡♡」 突然のチンハメに驚いているふりを続けるクロエに、シロナは手足を縛っているという優位性に傲り、悠長にねっとりと話し始める。 それに乗るようにクロエも本当は千切れる筈のロープに対して、情けなく手足を振るようにジタバタと暴れる姿を見せ、彼女に自分が今は上だと教える。 「いつも私を好き放題に叩くから、こうなるんですよ♡ほらほら、偉そうにしても縛っちゃえば、もう私にも勝てないですもんね♡♡♡♡」 「おほっ!♡おぉんっ!?♡♡♡♡」 パンパンっ♡とぎこちないピストンを始めるシロナに突かれる度、ブルンブルンッ♡とクロエはオッパイを揺らし、淫らに喘ぎ、雌の素顔を彼女に見せつける。 「あっ、そんなに締め付けたらッ♡♡♡」 ドビュッ!ボビュルルルルルルルっ!!ドブッ、ドビュウウゥゥーーーーッ!!!ドブドブッ!ドブドブドブウゥゥッ!!!とクロエの子宮めがけて、ザーメンが吐き出される。 「おっ、おぉ……♡」 「ふへっ♡射精でイッちゃったの?♡♡♡♡」 そう言ってシロナはクロエを見下ろす。実際はまだガチでイッていないが、軽くイッているだけで、もっと激しく突いて欲しかったとクロエは内心で文句を言う。