シロナはクロエの身体を縛り付けるロープを解いて、すぐに正座し、ベットに腰掛けて自分を見下ろすクロエの事をプルプルと震えながら見上げている。 しかし、シロナのふたなりおちんぽはまだ勃起したままザーメンと愛液まみれだ。当然、クロエのおまんこにも彼女のザーメンが溢れ返り、ドロリと漏れ出ているのが見える。 「私の寝込みを襲った理由は、聞かなくても分かるが。随分と好き勝手にヤってくれたじゃないか」 「へ、へへっ、すみませんでした」 「……フン。そう思うのなら普段の修行を真面目に受けろ」 わざとらしくクロエが足を組んだ瞬間、ムチムチした肉厚なおまんこから、ぶびゅっ♡とザーメンが噴き出し、シロナの鼻息が荒くなる。 「師匠、もう一回だけ…!」 「なっ!?」 ガバッ!と勢い良く飛び付いたシロナの行動に、クロエは回避も間に合わず、みっともないまんぐり返しの格好に押さえ込まれ、豪快なピストンが始まる。 「おっ♡おほっ♡やめっ♡」 「うるひゃいっ♡」 シロナはクロエのおまんこの奥、子宮口に強烈なおちんぽキッスを決めながら、無理やりクロエの事を押さえ込んだままベロチューを行う。 本来なら簡単に防げる筈のベロチューをクロエは甘んじて、いや、とっくにメス堕ちしているため、あっさりと受け入れ、激しいピストンにおまんこを疼かせ、プシッ♡プシッ♡とイキ潮を噴き出す。 「らひゅっ♡らしまひゅっ♡」 「やえおほおぉおおぉおっ!!?♡♡♡♡」 クロエの抵抗空しく、ドビュドビュッ!と二度目のザーメン射精をおまんこに受けたクロエの身体はシロナの事を愛しの旦那様と認識し、ぎゅうぎゅうとふたなりおちんぽを締め付けるのだった。