XXX4Fans
SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【リクエスト】最強の爆乳TS空手家が自信満々にクソ生意気な格下ファイターに挑んだ結果、ふたなりおちんぽに発情して即堕ち敗北を決める話。

───日本のS市、此処はストリートファイトの盛んな格闘都市。この世界に何の原理や因果で転生したのかは分からないが、前世を含めて強くなることを諦められなかった俺にはうってつけの世界と言える。 しかし、不満があるとすれば前世と同じように男に転生するのではなく女の子に転生したのは不満だ。……いや、こうして強くなる機会を再び得ることが出来ただけ、他の奴らよりマシだろう。 少し物思いに耽ってしまったが、俺は道場を経営する両親(この世界に『男』という性別は存在しておらず、両親は「女」と「ふたなり」の事を示す意味)の元───史上最強の格闘家を目指し、かつて母の使っていた珍真流空手を極めるために日々精進している。 「せいっ!やっ!」 「うぎゃっ!」 ビュウッ!と鋭く素早い左の正拳突きを繰り出し、続けざまに身体を翻して上段飛び後ろ回し蹴りを相手の横っ面に分厚い靴底を叩き込み、ドガッ!と鈍い音を立てて倒れる相手を見下ろして、猫足立ちの構えを取って構え直す。 「フン。俺に挑むならもっと鍛えておけよ」 「スゲー!流石はS市最強の空手家『佐々木陽希』だ!」 「あんな軽々と相手を蹴り飛ばすなんて流石ね」 「流石は佐々木陽希」だと、そう言って野次馬の称賛や喝采に「当然だろ、俺はお前らと違って男だからな」と絶対的な自信が溢れ、昂る。 ───けれど。 表面上は平静を装いつつ、構えを解いて気絶しているストリートファイトの相手に近付き、デニムのズボンの股間を踏んづけるように確かめる。 グニュグニュとした感覚が足裏から伝わる。 「(……チッ。やっぱり、今回の相手もふたなりだったか。ここ最近、ほとんどの相手はふたなりばっかりで、ほんとうに嫌になるぜ)」 そう俺は内心で悪態を吐く。 S市最強の空手家と称賛されるようになって以降、俺に挑んでくるファイターは八割ほどふたなりに変化し、普通の女の子はバトルを観戦しているか、スマホを此方に向けていることが多い。 おそらく俺に挑んでくるふたなりは俺の身体を狙っているんだろう。自慢じゃないが、俺の外見は誰もが振り返るような美少女だ、身長は161センチ。おまけにオッパイは117センチと大きく、ヒップも97センチと安産型のムッチリと丸みを帯びている。 尤も俺を倒せるような相手が、もうS市にいるとは思えないけどな。ソッと股間から足を退かして、学校指定のカバンを拾い、空手の胴着の帯をギュッと強く締める。 かつてストリートファイターだった両親に鍛えられ、前世の経験もある俺が負けるわけがないんだ。いい加減、コイツらも俺に勝てないって気付けば良いのに、ほんとうにバカな奴らだ。 ◆ いつものように学校へ向かうために電車に乗る。ストリートファイト専用の車両に乗れば自然と人混みは避けることができ、ゆっくりと通学できる。 「ねえ、お姉ちゃんもファイターだよね」 「……そうだけど」 いきなり目の前にやって来たセーラー服の美少女にドキリと心臓が跳ねる。少し油断したとはいえ俺が気配を感じる前に近付いてくるなんて────だけど。どこからどう見ても年下の女の子、セーラー服の交渉を見るに、彼女は中学生なんだろう。 「私とバトルしようよ♪︎」 「悪いけど。子供相手に仕合するつもりはない」 「ふーん、お姉ちゃんってば私に勝てないから逃げるんだぁ~っ♪︎あ~あ、お姉ちゃんのことS市最強のストリートファイターだって聞いてたから期待して遊びに来たのになあ~っ」 ニヤニヤと煽る言葉を続ける彼女にカチンと頭に来た俺は横一列に座るタイプの座席を立って網棚にカバンを投げ置き、車両の真ん中に移動する。 「……良いぜ、そのケンカ受けてやるよ(このクソガキが、ちょっと不意を突けたからって調子に乗りやがって。大人を嘗めたらどうなるのか教えてやる!)」 「フフフ、ありがとう♪︎まずはお姉ちゃんが負けたとき、リベンジしやすくために自己紹介しとくね、私はH市最強のストリートファイター『柊木キララ』だよ」 「もう知ってると思うが、佐々木陽希だ」 H市最強のストリートファイター、そう俺に名乗ったクソ生意気な中坊───柊木キララの言葉の節々に感じる絶対的な自信の表れに俺は納得する。 最強や最高のストリートファイターのウワサは他市に轟くことは多々あれど。H市の最強に関するウワサは、こっちにも流れてくる。 曰く、全市最強のストリートファイター 曰く、彼女は絶対に負けない 曰く、アイツは化け物だ そんな眉唾物のウワサばかりだったけど。さっきの間合いに踏み込んでくる速さ、ウワサに違わない実力者なのは確実だろうと胴着の帯を強く引き締める。 いつものように珍真流空手の基本的な右手を手刀に構え、左手を腰に添え、猫足立ちになり、ジッと一瞬たりとも目を離さず、柊木キララを見据える。 タン!と通路の床を蹴って、吊り革を掴んだ柊木は両足を揃えた蹴り───ドロップキックを初撃に繰り出して来る。確かに、電車の車両みたいな狭所なら避けるのは難しい。 しかし、逃げ道はある。 俺は迫り来る靴底を目の前へと転がるように回避し、そのまま片足を伸ばして浴びせ蹴りを放つ。が、俺の蹴りは当たることなく空を切る。 「あはっ♡当たらないよ、お姉ちゃん!」 吊り革を掴んだ手を引いて、無理やりドロップキックの軌道を変えた柊木はポールに足を絡め、ストリッパーのように身体を反らして笑う。 「せいっ!」 「おっと!」 右の上段正拳突きを繰り出して、そのまま拳の向きを変えて拳槌を柊木の脳天に向かって振り落とす。が、先を読んでいたのか柊木は半歩後ろに下がり、ガン!と通路に叩き落ちる拳槌を回避した。 「避けるのは上手いじゃないか」 「フフフ、お姉ちゃんがトロいんだよ」 ニヤニヤと笑って楽しそうに俺を挑発する柊木を睨み付ける。コイツは典型的な自己陶酔型のファイターだ。しかも、最悪な事に彼女にはかなり才能と実力もある。 こういう自他共に強いと分かっているヤツは必勝パターンが決まってるんだが、柊木の戦い方は格闘技や武道をやっている経験者の動きじゃない。 柊木のスタイルは身体能力に任せた我流だ。 格闘技をやっている俺が負ける訳がない! 「てやあっ!」 「くふっ♡」 ダン!と力強く踏み込んで正拳突きを放った瞬間、俺の視界が真っ黒な布───柊木の履いていたスカートに遮られ、一瞬の痛みと共に俺の身体は通路の床に倒れ伏していた。 「んぎッ…!」 「ようやく捕まえたぁ~っ♡」 パサリとスカートが頭から離れたことで、ガッチリと俺の右腕と首に細くてしなやかな足を絡ませ、完璧な三角絞めを俺に決める柊木の姿が見えた。 「(な、なんで!?コイツ、ド素人のはずじゃっ)」 「きひっ♪︎私の事を素人だって思った?それは半分は正解かもね。まあ、私が出来るのは派手な技ばっかりだし。こういう地味な技は好きじゃないんだよ」 ふう、と溜め息を吐く柊木の拘束を脱け出そうと身体を揺さぶる。が、ガッチリと完璧に技が掛かっているせいで、ジタバタと暴れる度、俺は最強のストリートファイターにあるまじき情けない姿を晒す。 「一応、私もお姉ちゃんみたいにクソ生意気なメスを分からせてあげるために、かるぅ~く総合格闘技を齧ってるんだ。雑魚だと思った?プププ、残念だったね♪︎」 「ぐっ、ぎぃお゛ッ!?♡♡♡♡」 柊木の煽りに抵抗しようと身体を動かしていたその時、ぶにゅりと顔に生臭くて熱いものが当たった瞬間、ぷしゃっ♡と汲み上げる快感を押さえきれず、俺はイキ潮を吹いてしまった。 「おっ、ほぉ?♡なにこれ♡」 「うわあ、お姉ちゃんってば私のおちんぽを顔面にくっ付けただけで、エッチに潮吹きアクメしちゃってじゃん♡お姉ちゃんのおまんこ雑魚すぎでしょ♡」 「だ、だまりぇっ♡♡♡♡」 「そんなにチンポ嗅いで説得力ないよぉ?」 そう反論する間も俺は三角絞めを受けているのに自分の鼻を彼女の青と白の縞々柄のパンツに押し付け、スンスンっ♡スンスンっ♡と頭の中が沸騰するんじゃないかって思える程、すんごい雄臭さに脳ミソが痺れて身体の力が抜けていく。 柊木のパンツに顔を押しつける度、ガクガクと下半身が何かを求めるように震え、生暖かくてヌルヌルした感触が股間に拡がっているのが分かる。 「ほら、観客がお姉ちゃんの負ける瞬間を楽しみにしてるよぉ?」 「んぎっ♡お、俺は負けねえ…!」 「あっそ♡」 ギュッ!と更に首を締め上げられ、息が出来なくなる。まけるっ♡こんな中坊にっ、S市の俺がチンポ嗅がされながら敗北アクメしちゃうっ♡♡♡♡♡ 「苦しそうだし、離してあげる」 「───ッ、げほっ!」 いきなりKO寸前だった三角絞めを解いて後ろに下がる柊木に困惑しながら乱れた呼吸を整え、鼻水と涙、ヨダレで汚れた顔を胴着の袖で拭う。 しかし、これは逆転のチャンスだ。もう油断も慢心もしない。完膚なきまでにぶっ飛ばして、俺が強いことをお前に教えてやる。 「たあっ!」 前蹴りを放つ。 ───続けて、下段足刀蹴り、蹴り上げ、狭い通路で最大限のダメージを与える技を使い、柊木を車両の端まで追い詰める。いよいよ、決着の瞬間だと理解した野次馬がガヤガヤと騒がしくなる。 「とどめだ!」 「だ・か・らぁ~っ、丸見えなんだってば♡」 俺のかかと落としを軽々と受け止めた柊木は俺の足をそのまま肩担ぎにして、襟を掴んで、ビリビリ!と無理やり布地を力任せにねじ切り、解けた帯が俺の首に絡まった瞬間、カクンと身体の力が抜け、俺の意識は途切れ──── 「だめだよ♡」 「お゛ぉ゛ッ♡♡♡♡」 ブヂブヂィッ!と俺の股ぐらを硬くて熱い『なにか』が───柊木のふたなりおちんぽが俺のおまんこを突き抜ける鋭い痛みに、今まで感じたことの気持ち良さに意識が無理やり呼び起こされ、完全に俺の首を締め付けるチョークスリーパーが極った状態だということに気づく。 「あはっ♡お姉ちゃんってば初めてだったんだ?チョーシに乗ってる雑魚だと思ってた中坊に大事な胴着破られて、無様におちんぽハメられて、ほんとうに情けないなぁ~っ♡♡♡♡」 「かひゅっ♡おごお゛ぉ゛ッ!?♡♡♡」 俺の分厚く真ん丸とした安産型のお尻に柊木の腰がぶつかる度、ドチュッ!ドチュッ!と膣道をぶっといふたなりおちんぽが抉り進み、エラ張って飛び出たカリ首が愛液と先走り汁の混ざったエロ汁を強引に掻き出されていく。 「おひっ♡おほっ♡」 「あ~あ、お姉ちゃんったらクソザコ過ぎるよ♡私は強い女の子を雌に変えるのが好きなのに、これじゃあ私がオナってるみたいでヤり甲斐じゃんね♡♡♡」 「ひ、人のおまんこ使ってるクセにっ♡好き勝手言うなあっ♡♡♡♡あッ、そこだめっ♡おまんこの奥、ド突くのダメッ♡♡♡イぎゅッ!!?♡イギゅううっ!!♡♡♡♡」 俺は寝バックの体勢で首を絞められながら、プシャアッ♡♡♡♡と盛大にイキ潮をぶちまけてイった。────ふと、目の前の異変に気づく。 そこにいるのは、さっきまで俺と柊木のストリートファイトを観戦していた野次馬に、偶然電車に居合わせていたストリートファイター達が、俺の事を取り囲み、ギラギラと怖い目を向けているのだ。 「くふっ♡お姉ちゃん、すっごい憧れも恨みも買ってるんだね。みんな、お姉ちゃんの蕩けたアヘ顔に興奮して、おちんぽギンギンにしちゃってるよ♡」 柊木の言葉で彼女達の視線の真意を理解し、必死に逃げようとする。が、動けば動くほどチョークスリーパーが絞まり、意識が朦朧としてしまう。 「はっ♡おひっ♡やえおっ♡くりゅなっ♡」 俺はそう必死に訴える。 ────だけど♡ 「ひぎゅういぃいいっ!!?♡♡♡♡♡」 ベッタリと背中に張り付いて首を絞める柊木を避けて、大量の手が俺の身体を求めて伸びてくるなり、俺のオッパイを取り合うように掴み、我先にと手足を引っ張り始め、まだ辛うじて身に付けていた衣類をトロフィーのように剥ぎ取られる。 「ぷくくっ♡お姉ちゃんってば情けなさ過ぎて、私のふたなりおちんぽがガチガチになっちゃうよ♡じゃあ、今からガチハメしちゃうね♡♡♡」 そう言うと柊木はチョークスリーパーを解いて、俺の腰をガッシリと掴んで豪快なピストンで子宮口を押し潰して、グリグリと子宮口を押し上げ、俺に無様な雌イキを刻み付ける。 本気のピンチになんとか柊木を振りほどこうにも俺の手足は野次馬のふたなりおちんぽを擦り付けられ、オッパイもお口も好き放題に揉まれ、舌を拐われ、無数の手が臀部を揉み、ケツの穴に指が滑り込み、クリトリスに誰かの沢山の指がぶつかる。 「一発目、イクよっ♡」 「やえお゛ぉ゛お゛っ!!?♡♡♡♡」 おまんこの中で大きく膨らむおちんぽに焦り、ぶりんぶりんっ♡とデカケツを揺らして抵抗するが、ドビュッ!ドビュッ!ボギュルルルルルルッ!!!ドブッ、ドブドブドブウゥゥッ!!!と俺の子宮に向かって柊木の濃厚ザーメンが吐き出され、熱くて気持ち悪いのに、俺の身体は快楽として彼女の精液を受け入れる。 「おっ……♡ほおお゛ぉ゛ッ♡♡♡」 男として生きていたら絶対に知る必要の無かったおまんこにザーメンを吐き出される快感に身体が震え、少しずつ俺のプライドにヒビが入っていくのが分かる。 でも、これで……♡ 「はい。次の人使っていいよ~っ♪︎」 「はへ?♡ちゅぎ?♡♡♡♡」 しかし、俺の僅かな希望を打ち砕くように柊木は俺の頭を掴んで野次馬に向かって叫ぶ。ギラギラしたケダモノの目が、俺の事を射貫き、これから起こる最悪の未来を理解しているのに身体はバトルする時よりも熱く火照り始める。 「わ、私が一番先ッ!♡♡♡」 「のほおぉっ!?♡♡♡♡♡」 いの一番に飛び出した野次馬のひとりが柊木を押し退け、俺のザーメンまみれのおまんこに、二本目のふたなりおちんぽをねじ込み、ドッヂュンッ!ドッヂュンッ!と杭打ちピストンじみた種付けプレスでおまんこを耕しまくる。 必死に殴って抵抗するけど。───次々と迫り来る野次馬に耐えきれず、俺は気が付けば誰かに抱き着いて、おまんことケツの穴を同時にふたなりおちんぽで突かれていた。 「やべっ♡やべろぉっ!♡♡♡♡」 ズボズボッ♡ドチュドチュッ♡と交互に俺の雌穴を突いて、ほじくり返す極太おちんぽに情けない声を張り上げて、エグいアホ面を浮かべながら、俺はプシャアーーーッ♡♡♡と潮吹きアクメをキメる。 俺がイッても彼女達の責めは終わらず、ケツ穴にザーメンが注ぎ込まれれば、また新しいふたなりおちんぽが俺のアナルを抉り、バチュンッ♡バチュンッ♡と激しくふたなりおちんぽを打ち付けられ、今度はおまんこにブビュウゥッ!とアツアツの精液が注ぎ込まれて、俺は何度目かも分からないイキ潮を噴き出し、電車の床に崩れ落ちる。 「いぇーい♪︎S市撃破記念撮ろっと♡」 「おっ♡お゛お゛ぉ゛お゛ッ♡♡♡♡♡」 ビュルビュルとエグい音を立てて雨のように俺に降り注ぐ大量のザーメンを身体中で受け止める俺の頭を踏みつけ、ニヤニヤと笑ってスマホで自撮りする柊木の足を掴む……けど、もう俺には手を握り締める気力も残っていなかった。 ───次の駅、俺が降りる予定の駅に停車した電車を降りる人混みは俺を御輿のように担ぎ上げ、おまんことケツの穴を見せつけるようにテープで穴を広げ、ぞろぞろと列を成して俺を何処かに連れていく。 いや、もう目的地は見えている。 公衆便所。 それもストリートファイトで負けた女、ふたなりのどちらも連れ込める政府公認のオナホ便所の一角、三つの並んだ大便器の真ん中に、まんぐり返しの格好で押さえ込まれ、両足はパイプと繋がるようにガムテープで、両手はお尻を抱くようにガムテープで固定されて、口の中には誰かの精液で汚れた俺のパンツをねじ込まれる。 そして、最後にガムテープで目を覆われて報復できないように、本気の敗北アクメをキメるまで、絶対に逃げられないように俺は肉便所に生まれ変わる。 「じゃあね、『元』最強のファイター♡『S市最強のファイター、攻略しちゃいました。○○駅の公衆便所に置いておくので好きにしてね』……っと」 パシャリと俺の事を撮影した柊木は、わざとらしく聴こえるように投稿する内容を読み上げ、これから俺の待ち受ける最悪の未来を教えるのだった。 ◆ 数週間後────。 俺は今もファイターを続けている。 「ぷぎゅっ♡ごえっ♡」 「オラオラ、どーしたぁ!」 しかし、本来なら絶対に負けるはずの無い格下のファイターに俺は手も足も出ず、立ちバックの格好で、ハンドル代わりに結い上げたツインテールを握られ、今まで倒してきたファイターに負けているのだ。 「ほらほら、がんばれ♡がんばれ♡アンタは誰もが憧れてた最強のファイターなんでしょ?アタシらなんて簡単に倒せるわよ!♡♡♡♡」 「おぎゅっ♡んおぉおっ!?♡♡♡♡」 ズボズボッ!と激しくおまんこを往復する格下ふたなりおちんぽに潮吹きアクメをキメさせられて、その姿をスマホで拡散されて、更に多くのストリートファイターに俺は狙われる。 「まけっ♡まけまちたぁっ♡」 そして、もはや定番化した敗北宣言を行う。 END

【リクエスト】最強の爆乳TS空手家が自信満々にクソ生意気な格下ファイターに挑んだ結果、ふたなりおちんぽに発情して即堕ち敗北を決める話。

Related Creators