あっさりと返り討ちにあったオレはマルアに髪の毛を掴まれ、おまんこからザーメンを垂れ流し、ブピュッ♡と孕んだ証拠として母乳を噴き出しながら彼女の暮らす古小屋に連れ込まれていた。 「ただいま、トカゲ」 「…っ♡…」 まだ完全に身体の自由を取り戻していないオレを床に放り捨てたマルアは壁に話し掛ける。 ────ううん、違う。 ばるうぅ~~んッ♡と母乳を垂らす巨大すぎる爆乳オッパイがある。 その真下に純白の髪をツインテールに結い上げ、へし折られた角の痕を見せつける目と耳を塞がれ、お口を無理やり猿轡で開き、ダラダラと舌から滴り落ちるようにヨダレを垂らしている。 更に、その下に真ん丸とした半開きのケツの穴、パクパクっ♡と物欲しげに開閉するおまんこを動かす、おそらくドラゴン族の雌が魔法の類いで身体を不完全に封印された状態で、三段重ねの肉便器に変えられていた。 「ま、まさか、それがリュージュなのか?」 「あら、オーガのクセに賢いわね」 当たってほしくないと思っていた答えを平然と肯定するマルアに対して、オレは漸く恐怖し、オレが理解するよりも早く気が付けば彼女に向かって土下座して、ジョロロロロロ……♡とオシッコを漏らしていた。 いやだ、いやだっ! あんな、あんなオナホにも劣る存在になるなんて!あの最強のドラゴンだったリュージュですら勝てなかった冒険者に挑んだのが間違いだったんだ。 どうにかして逃げないと…オレもリュージュみたいに彼女のふたなりおちんぽをシゴける部位以外を封印されて、あんな風に尊厳を失うことになる。 「へひっ♡へへっ♡」 「誇り高いオーガ族が見る影もないわね。まあ、無駄に暴れられても面倒だし、そのままアンタは私にずうっと土下座してなさい」 「あ、ありがぴょおっ!?☆☆☆☆☆」 ゆっくりと感謝を伝えるために顔を上げた瞬間、オレの身体を禍々しく怪しげな紫色の光が包み込み、身体が作り替えられる感覚に恐怖しているのに、気持ち良さが上回り、ブシャアァァーーーーッ!!♡♡♡♡とイキ潮とオシッコを撒き散らしてオレは絶頂した。 そして、オレの身体は頭と身体を分離した状態に変わっていた。 「アンタの頭は置物にしてあげる。た・だ・し、このムチプリした身体は私の便器として、たっぷりとアンタの分まで有効活用してあげるわ♡」 「あっ、かえちて!♡おりぇのかりゃだ!♡」 そう叫ぶもマルアは止まらず、ニヤニヤと笑いながらオレのオッパイを揉みしだき、乳首を力強くつねり、プシッ♡プシッ♡と潮吹きアクメをキメるおまんこを摘まみ、ぐいぃーーーっ♡と無理やり左右に拡げる。 必死に身体を取り返そうとするけど。 デュラハンのごとく首だけにされてしまった身体じゃマルアに追い付くとも追いかけることまもできず、情けなく潮吹きアクメをキメる身体に泣きそうになる。