XXX4Fans
SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【長編】オレだけ最強の角付き爆乳TSモン娘だったので好き勝手に生きて、ふたなり様の肉便器になっちゃった話。8(おわり) ~角付きTSモン娘ちゃんが角折りで人生終了アクメをキメる~

マルアの屋敷の壁に並ぶ無数の爆乳や巨尻、その中にオレはリュージュと一緒に新しく加わり、だらしなく舌を垂らしてマルアのふたなりおちんぽを待つ日々を送っている。 ここにいるのは、かつて最強や至高、最高と呼び声の高かった魔族であり、オレの魔力を奪った彼女は身体能力を底上げし、リュージュの雷撃を操り、様々な種族を捕まえて、オナホールに作り替えている。 「どれにしようかなぁ?」 そう言って通路を歩くマルア。 キッと力強く彼女を睨み付ける者もいれば、レロレロと舌を振って媚びる者、イキ潮を噴き出して快楽を求める者、だらしなくヨダレを垂らして意思すら失った者がここには沢山いる。 「ふぅーっ♡ふぅーっ♡」 「ふふ、小鬼はまだ元気ね♡」 「ッッ♡♡♡♡」 オレの視線に気が付いたマルアはギュッとオッパイを鷲掴みにして、グリグリと乳首を捏ね始める。頭とお尻、オッパイしか存在しないオレに彼女を止める術はなく、ひたすら快感に耐えることしか出来ない。 「はい、だめぇ~っ♡」 「うっ♡お゛ぉ゛♡♡♡」 あと少しでイケそうだったところでマルアは乳首を摘まむ手を、オッパイを揉みしだく手を離して、ニヤニヤと笑いながらオレを見下ろす。 クソ、こんなの卑怯だろ♡ オレはみっともなくオッパイを振り乱して、ピュッ♡ピュッ♡と情けなくイキ潮を撒き散らして、マルアのふたなりおちんぽを求めるように、パクパクとおまんこを動かしてしまう。 「ほらほら、あと少し♡」 「~~~~ッッッ!!!!♡♡♡♡♡」 「ふふふっ♡ダサすぎでしょ♡♡♡」 いきなり目の前に現れたふたなりおちんぽに、ベロベロベロベロベロベロベロベロッ!!と気が付けばオレは舌を伸ばして、マルアのおちんぽを必死にしゃぶりつこうとする。 そんなオレをマルアは見下して、嘲笑いながらふたなりおちんぽをしゃぶれるギリギリに置き、オレの事をオモチャのように扱う。 「はい、どーんっ♡」 「んぶっ♡ぢゅぶっ♡じゅぞぞぞぞぞっ♡♡♡♡ぢゅるっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡んんっ♡ぢゅるるるるるうぅうぅぅ~~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡」 マルアの許可を得て、口の中にふたなりおちんぽを突っ込まれた瞬間、オレは今までの仕返しとして全力のドスケベすぎる無様なアホ面バキュームフェラを仕掛け、マルアのザーメンを搾り取るために超強力な吸引を行う。 「あはっ♡そんなにおちんぽが欲しかったのね♡」 「ぢゅるるるるっ♡♡♡♡♡」 うるさい♡うるさい♡うるさい♡お前は黙ってオレにふたなりおちんぽをしゃぶられて、無様に敗北ザーメンを射精していればいいんだ♡ こうやっていれば、お前を倒す力も取り戻せる♡そうしたら、お前なんて簡単に倒せるんだ♡だから、さっさとザーメンびゅるびゅるしろっ♡ 「イクっ♡バカ小鬼にザーメン出すわよッ♡♡♡」 「んぶうぅっ!♡♡♡♡♡」 ドビュドビュッ!ボギュルルルルルルッ!!!ブビュウゥッ!と大量のザーメンが口の中に吐き出され、オレの意識はまた遠退くのだった。

【長編】オレだけ最強の角付き爆乳TSモン娘だったので好き勝手に生きて、ふたなり様の肉便器になっちゃった話。8(おわり) ~角付きTSモン娘ちゃんが角折りで人生終了アクメをキメる~

Related Creators