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【長編】オレだけ最強の角付き爆乳TSモン娘だったので好き勝手に生きて、ふたなり様の肉便器になっちゃった話。7 ~角付きTSモン娘ちゃんが角折りで人生終了アクメをキメる~

マルアの屋敷に連れてこられて数日後。 オレは変わり果てた身体と久しぶりに対面していた。ブピュッ♡と母乳を噴き出すオッパイには『ドリンクサーバー』という文字が大きく刻まれ、お腹には淫紋が怪しげに点滅を繰り返している。 リュージュに関しては、オレが話し掛けても反応することはなく、ダラダラとヨダレを垂らしているだけで、何の役にも立たない。 「ね、これに戻してあげようか?♡」 「ひっ、い、いやだ!?」 マルアの言葉に頷き掛けるけど。目の前の惨めで無様すぎる肉塊に変わってしまった自慢だった身体は小さく縮み、ガキみたいな身体にバカみたいに膨らんだオッパイ、真ん丸としたデカケツも腫れ上がっている。 こんなのにっ♡ こんなのに戻りたくないっ♡♡♡ 「ふーん、そう?」 「は、はい」 「それなら別にいいわ」 そう言うとオレの身体を蹴っ飛ばして、オレの頭を抱き上げたマルアを不安げに見上げつつ、どうやって逃げ出そうかと考える。 ────けれど。 オーガ族は魔法やそういう類いの能力を使えない。たとえ使えても魔力を消費する肉体強化だけ、それ以外に魔力を使う術をオレは知らないのだ。 「んぶうっ!?♡♡♡」 「んぢゅるっ♡♡♡ちゅぶっ♡」 そんなことを考えていた次の瞬間、オレはリュージュのデカケツに顔面を押し付けられ、彼女の雌臭いおまんことアナルを無理やり嗅がされる。 「お友達のおまんこよ、舐めなさい♡」 悔しいのに抵抗できず、オレはリュージュのおまんこに舌を伸ばして、ドブドブッ♡と溢れ出てくるザーメンを口の中に受け止める。 そうしなかったら、なにをされるのか。 想像するだけで身体が震える♡ 「お゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛っ♡♡♡♡♡♡」 「トカゲはいつもうるさいわね」 「んぶっ♡おえっ♡ぢゅるるるっ♡♡♡♡♡」 だんだんと雌臭さの増してきたおまんこを避けて、オレはリュージュのケツの穴に舌をねじ込み、レロレロと肛門をほじくり返していく。 その姿にマルアは満足げに笑いながら、更にオレの頭をリュージュのデカケツに押し付ける度、おまんこから溢れたザーメン、リュージュのヨダレに、ビュルビュル♡と噴き出す母乳まみれになる。 「んおぉおおっ!!?♡♡♡♡」 「んぶうぅ!?♡♡♡」 ドビュドビュッ! ブシャアァァーーーーッ♡♡♡♡ リュージュのクリトリスがオレの歯に当たった瞬間、ものすごい勢いで彼女は大量の潮をぶちまけ、オレの顔面を絶頂しながら汚す。 いやいやと頭を振って逃げようとするけど。ガッチリと頭を押さえつけられているせいで、オレは逃げることもできず、飲みたくもないエッチな汁とマルアのザーメンを口の中に溜め込み、ゴクゴクッ♡と飲んでしまう。 ぜったいに、ゆるさないからなぁ……♡

【長編】オレだけ最強の角付き爆乳TSモン娘だったので好き勝手に生きて、ふたなり様の肉便器になっちゃった話。7 ~角付きTSモン娘ちゃんが角折りで人生終了アクメをキメる~

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