剣術の授業───。 「いっちに♡いっちに♡」 ボクはふたなり騎士団の目の前に立ち、ケツの穴に木剣を挿入して、四つん這いのまま腰を一定のリズムでデカケツを振り、イヤらしく爆乳を揺さぶる姿を見せつける。 このボクにとって最高に素敵な世界に変わる前まで真面目に行っていた練習だけど。今は、すっかりボクの楽しいオナニーショーだ。 しかも騎士団の皆は真剣な眼差しでボクを見つめているのに、雄の性欲を抑えきれず、バッキバキにフル勃起したふたなりおちんぽを隠せず、ジワリと湿るズボンに困惑しているようにも見える。 「ほっ♡ほおっ!♡♡♡」 ぶんっ!ぶるるんっ!と立ち上がってオッパイを振り乱す。もちろん、ボクのケツの穴は木剣を咥え込んだまま、カンカン!と床を叩く度、腸壁を抉ってボクに快楽を与えてくれる。 とっても気持ちいい♡ こんな世界にしてくれた人には、お礼を贈りたいけど。ボクが変わっていない事を知ったら、元に戻すかも知らないし。迂闊に探すことも出来ない。 「流石は王子様、素晴らしい剣捌きです!」 「ほっ、おぉ…♡あ、ありがとう♡」 「僭越ながら、手合わせなど如何か?」 「……っ♡わ、わかった♡」 ケツの穴に木剣を挿入して、騎士団の団長と模擬戦なんてしたら、とんでもないことになる。で、でも、ひょっとしたらすごいことになるかも♡ 「それでは、総員抜剣!」 その言葉と共に騎士団の皆は一斉にズボンやスカートを脱ぎ、太くて逞しいふたなりおちんぽを丸出しにして、ボクに向かってがに股でおちんぽを構える。 「ふへっ♡」 これから起こることにボクは興奮しながら、おまんこを濡らし、ムチムチィッ♡とオッパイを抱き締めるように守り、後ろ向きになって、みんなにデカケツを差し出すのだった。